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日本共産党衆議院
総発言数
1,943
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
直近の発言日
1952/01/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会63 件・63%
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,943 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,943 20 を表示
日本共産党1952/01/29

13衆議院 行政監察特別委員会 第3号

○竹村委員 回数を覚えていなかつたならば、やつたということだけはわかりますね。

日本共産党1952/01/29

13衆議院 行政監察特別委員会 第3号

○竹村委員 本庁に稟申をやつた、それに対して本庁から返事が参りましたか。

日本共産党1952/01/29

13衆議院 行政監察特別委員会 第3号

○竹村委員 それは本庁の方で、それをよろしいという指示をされてやられたというふうに考えてよろしいのですか。

日本共産党1952/01/29

13衆議院 行政監察特別委員会 第3号

○竹村委員 その指示をする人はだれですか。

日本共産党1952/01/29

13衆議院 行政監察特別委員会 第3号

○竹村委員 あなたは契約部長として指示を受けるのですが、そのよろしいという指示をする人は本庁のだれですか。

日本共産党1952/01/29

13衆議院 行政監察特別委員会 第3号

○竹村委員 もうよろしいです。

日本共産党1951/12/15

13衆議院 本会議 第4号

○竹村奈良一君 私は、日本共産党を代表いたしまして、麦類の作付面積減少に関する質問をいたしたいのであります。 まず第十二国会の十一月中旬の農林委員会におきまして、今年度の麦類の作付は、少くとも全国的に見て二割以上の減少が行われるであろう、このことは日本の食糧自給の建前から憂慮すべき大問題であると、私は警告いたしたのであります。これに対する政府の対策を質問したのに対しまして、根本農林大臣は、これに対する具体策は後刻検討の上発表すると答弁し…

日本共産党1951/12/13

13衆議院 議院運営委員会 第3号

○竹村委員 私は第二条についてちよつと伺つておきたいのでありますが、国会議員は別として、国会職員の休職の場合の給与は、一般官庁職員の休職の場合と開きがあるように思うのですが、その点はどうですか。

日本共産党1951/12/13

13衆議院 議院運営委員会 第3号

○竹村委員 私の方も、先ほどから田中君並びに土井君からいろいろ言われておりますような理由から、反対いたしたいと思います。

日本共産党1951/12/13

13衆議院 議院運営委員会 第3号

○竹村委員 私の方は、元来公益事業委員会が設置されるときに、それは国民の公益面を守り得るような委員会になり得ないというような点で、まずこの設置について積極的に反対して来たのであります。ところがその後公益事業委員会が発足いたしまして、進められて来た問題を見ますと、先ほど官房長官から承るところによつても、その取扱つた問題は、たとえば電気料金の値上げ、あるいはガス料金の値上げ等にしても、公聴会を開かれて、国民大多数がこれに反対しておるというこ…

日本共産党1951/12/13

13衆議院 議院運営委員会 第3号

○竹村委員 私の方は新しく出しますから……。

日本共産党1951/12/13

13衆議院 議院運営委員会 第3号

○竹村委員 今田中君から予算委員会の理事について御意見が出ておりますが、二十五名の委員会は、私の方でも理事をやつていないのですけれども、実質的にはオブザーヴアーを入れる形になつておりますから、ぜひ入れてもらいたいと思います。

日本共産党1951/12/13

13衆議院 議院運営委員会 第3号

○竹村委員 私の方では深澤君が反対討論をいたします。

日本共産党1951/12/12

13衆議院 議院運営委員会 第2号

○竹村奈良一君 たとえば遺家族援護の問題を取扱うというような特別委員会を置くというのですが、そうすると厚生委員会で取扱うべきものを、また別の特別委員会をつくるということになるわけですか。

日本共産党1951/12/12

13衆議院 議院運営委員会 第2号

○竹村奈良一君 職責を侵すわけではないというが、そうすると、厚生委員会所管のものを海外同胞引揚委員会にもかけて、両方でやるということですか。

日本共産党1951/12/12

13衆議院 議院運営委員会 第2号

○竹村奈良一君 わかりましたが、私の方は遺家族援護の問題については反対ではないのです。しかしそれは厚生委会との関係から考えて、われわれの考えでは、厚生委員会で当然やるべきだという考えを持つております。従つてそうなりますと、大体海外同胞引揚問題については、先ほどから問題になつておるように、いろいろ問題はあるが、戦犯とかそういう者だけが残されておるという考え方をするならば、この特別委員会というのは設置する必要はないのじやないか。しかも遺家族…

日本共産党1951/12/12

13衆議院 議院運営委員会 第2号

○竹村奈良一君 この際、私の方の態度だけはつきりしておきたいと思います。今言われた名前の後段の遺家族援護に関する調査ということにつきましては、私ども賛成したいと思いますが、海外同胞の引揚げという問題につきましては、すでに戦犯等だけが残つておるのだという関係から、新しくこれを設置することには反対いたします。

日本共産党1951/12/12

13衆議院 議院運営委員会 第2号

○竹村奈良一君 ちよつと聞いておきたいのですが、大体傍聴していただくために三時半まで本会議を延ばすというような前例があるのですか。

日本共産党1951/12/12

13衆議院 議院運営委員会 第2号

○竹村奈良一君 今事務総長の説明の中にそういうことがあつたから、そういうことが前例としてあるのかどうかということを聞いたのです。私は、少くとも日本の国会で、特別に傍聴をしてもらうために開会時間を延ばすというようなことは、はなはだ不見識でもあり、そういうようなことがたまたま前例になるともわれわれとしては考えざるを得ない。しかも今日、たとえば平和條約ができて日本が完全に独立するのだということを豪語しながら、そういう例を身をもつてつくるという…

日本共産党1951/11/17

12衆議院 本会議 第17号

○竹村奈良一君 私は、ただいま提案されました食糧管理特別会計の歳入不足を補てんするための一般会計からする繰入金に関する法律の一部を改正する法律案に対しまして、日本共産党を代表いたしまして絶対反対の意見を述べるものであります。 まず一般会計から百億円をこの会計に繰入れるということの理由でありますが、消費者価格を約二四%引上げることは消費者生活の負担を加重することになるから、この引上げを一八・五%に押えるためにこれを繰入れようとするのが、政…