竹山裕
会議録に記録された「竹山裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 894 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙16 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会74 件・74%
- 本会議19 件・19%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 894 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十六日、藤井孝男君が委員を辞任され、その補欠として真島一男君が選任されました。 ―――――――――――――
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 租税特別措置法の一部を改正する法律案、法人特別税法案及び相続税法の一部を改正する法律案の三案を便宜一括して議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 時間でございます。
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 三治君、時間でございます。
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 以上で三案に対する質疑は終局いたしました。 これより三案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより順次三案の採決に入ります。 まず、租税特別措置法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、法人特別税法案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、相続税法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 前畑君から発言を求められておりますので、これを許します。前畑君。
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) ただいま前畑君から提出されました附帯決議案を議題として、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 多数と認めます。よって、前畑君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、羽田大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。羽田大蔵大臣。
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) なお、三案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午後一時まで休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ―――――・――――― 午後一時一分開会
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、真島一男君及び西野康雄君が委員を辞任され、その補欠として藤井孝男君及び日下部禧代子君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 関税定率法等の一部を改正する法律案、国際金融公社への加盟に伴う措置に関する法律及び米州開発銀行くの加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案及び日本輸出入銀行法の一部を改正する法律案の三案を便宜一括して議題といたします。 三案の趣旨説明は前回聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 時間が来ておりますので、江沢国金局長、簡潔に。
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま久保亘君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷更行君が選任されました。 ―――――――――――――
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 時間です。
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 以上で三案に対する質疑は終局いたしました。 これより三案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第123回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより順次三案の採決に入ります。 まず、関税定率法等の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕