竹内譲
会議録に記録された「竹内譲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,156 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素26 件
- 地方創生18 件
- デジタル行政14 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 医療5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体3 件
- 農業2 件
- 防災2 件
- スタートアップ2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会93 件・93%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 総務委員会 第15号
○竹内委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方公共団体情報システム機構法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官向井治紀君、総務省大臣官房総括審議官稲山博司君、大臣官房地域力創造審議官時澤忠君、行政管理局長山下哲夫君、自治行政局長安田充君、情報通信国際戦略局長谷脇康彦君、統計局長会田雅人君、政策統括官今林顯一君、厚生労働省大臣官房審議官谷内…
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菅家一郎君。
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 次に、輿水恵一君。
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 次に、奥野総一郎君。
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 次に、高井崇志君。
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 次に、梅村さえこ君。
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 次に、田村貴昭君。
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 次に、足立康史君。
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 次に、吉川元君。
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 この際、本案に対し、奥野総一郎君外一名から、民進党・無所属クラブ及び社会民主党・市民連合の共同提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。奥野総一郎君。 ――――――――――――― 地方公共団体情報システム機構法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。田村貴昭君。
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 これより採決に入ります。 地方公共団体情報システム機構法等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、奥野総一郎君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第193回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 この際、ただいま議決いたしました法律案に対し、葉梨康弘君外四名から、自由民主党・無所属の会、民進党・無所属クラブ、公明党、日本維新の会及び社会民主党・市民連合の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。葉梨康弘君。