竹内譲
会議録に記録された「竹内譲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,156 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素26 件
- 地方創生18 件
- デジタル行政14 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 医療5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体3 件
- 農業2 件
- 防災2 件
- スタートアップ2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会93 件・93%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 経済産業委員会環境委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会 第1号
○竹内委員長 次に、足立康史君。 〔竹内委員長退席、鈴木委員長着席〕
第211回 衆議院 経済産業委員会環境委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会 第1号
○竹内委員長 理事会で協議します。
第211回 衆議院 経済産業委員会環境委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会 第1号
○竹内委員長 以上で本連合審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後四時一分散会 ――――◇――――― 〔参照〕 脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案は経済産業委員会議録第八号に掲載
第211回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、公益財団法人原子力安全研究協会理事山口彰君、国際環境NGO FoEJapan事務局長満田夏花君、一橋大学名誉教授、武蔵野大学経営学部特任教授山内弘隆君、龍谷大学政策学部教授大島堅一君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○竹内委員長 ありがとうございました。 次に、満田参考人にお願いいたします。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○竹内委員長 ありがとうございました。 次に、山内参考人にお願いいたします。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○竹内委員長 ありがとうございました。 次に、大島参考人にお願いいたします。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○竹内委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第211回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○竹内委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。國場幸之助君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○竹内委員長 次に、中野洋昌君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○竹内委員長 次に、山崎誠君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○竹内委員長 次に、前川清成君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○竹内委員長 次に、鈴木義弘君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○竹内委員長 次に、笠井亮君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○竹内委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 参考人の皆様には、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 ―――――――――――――
第211回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○竹内委員長 この際、連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 ただいま審査中の本案に対し、環境委員会及び原子力問題調査特別委員会から連合審査会開会の申入れがありましたので、これを受諾するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、連合審査会において、政府参考人及び参考人から説明又は意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求め、説明等を聴取することとし、その取扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会は、来る十九日水曜日午前九時から開会いたしますので、御了承願います。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会
第211回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官松下整君、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局審議官覺道崇文君、消防庁国民保護・防災部長田辺康彦君、文部科学省大臣官房審議官林孝浩君、経済産業省大臣官房審議官弓削州司君、経済産業省大臣官房審…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――