竹内譲
会議録に記録された「竹内譲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,156 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素26 件
- 地方創生18 件
- デジタル行政14 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 医療5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体3 件
- 農業2 件
- 防災2 件
- スタートアップ2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会93 件・93%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○竹内委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十時三十九分休憩 ――――◇――――― 午前十一時二十七分開議
第211回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。階猛君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○竹内委員長 次回は、来る三十一日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房GX実行推進室次長畠山陽二郎君外三十六名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○竹内委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。小森卓郎君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○竹内委員長 次に、中川宏昌君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○竹内委員長 次に、落合貴之君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○竹内委員長 次に、田嶋要君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○竹内委員長 次に、大島敦君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○竹内委員長 次に、山岡達丸君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○竹内委員長 次に、小野泰輔君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○竹内委員長 次に、足立康史君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○竹内委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鈴木義弘君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○竹内委員長 次に、笠井亮君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○竹内委員長 次に、内閣提出、中小企業信用保険法及び株式会社商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。西村経済産業大臣。 ――――――――――――― 中小企業信用保険法及び株式会社商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○竹内委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十四日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十六分散会
第211回 衆議院 本会議 第26号
○竹内譲君 ただいま議題となりました法律案につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、知的財産の適切な保護及び知的財産制度の利便性の向上並びに国内外における事業者間の公正な競争の確保を図るため、他人の商品の形態の模倣となる対象行為の拡充及び商標権者の同意に基づく類似する商標の登録制度の創設を行うとともに、意匠の新規性喪失の例外の適用に係る証明手続の簡素化を行うほか、外国公務員贈賄罪の罰金額の…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、不正競争防止法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官飯田陽一君、法務省大臣官房審議官保坂和人君、文化庁審議官中原裕彦君、経済産業省大臣官房審議官蓮井智哉君、経済産業省大臣官房審議官藤本武士君、経済産業省経済産業政策局長飯田祐二君、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長井上博雄君、特許庁長…