竹内譲
会議録に記録された「竹内譲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,156 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/09/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素26 件
- 地方創生18 件
- デジタル行政14 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 医療5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体3 件
- 農業2 件
- 防災2 件
- スタートアップ2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会93 件・93%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○竹内委員長 次に、落合貴之君。
第211回 衆議院 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○竹内委員長 次に、近藤和也君。
第211回 衆議院 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○竹内委員長 次に、福島伸享君。
第211回 衆議院 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○竹内委員長 以上で本連合審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第211回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託されました請願は五十三件であります。各請願の取扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議をいたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付してありますとおり、本委員会に参考送付されました陳情書は五件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○竹内委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百八回国会、山岡達丸君外九名提出、新型コロナウイルス感染症等の影響を受けている中小事業者等に対する緊急の支援に関する法律案 第二百八回国会、落合貴之君外九名提出、新型コロナウイルス感染症等の影響を受けている中小事業者に対する金融の円滑化の促進に関する法律案 第二百八回国会、重徳和彦君外十五名提出、自動車産業における脱炭素化の推進に関する法律案 第二百八回国会、後藤祐…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 経済産業委員会 第21号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十三分散会
第211回 衆議院 本会議 第33号
○竹内譲君 ただいま議題となりました承認を求めるの件につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本件は、従来から講じてきた北朝鮮との間の輸出入禁止等の措置が四月十三日に期限を迎えるため、四月七日の閣議において更に二年間延長することを決定したことから、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるものであります。 本件は、去る六月六日本委員会に付託され、翌七日に西村経済産業大臣から趣…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官大橋一夫君、金融庁総合政策局審議官屋敷利紀君、外務省大臣官房審議官石月英雄君、外務省大臣官…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第211回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○竹内委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。山岡達丸君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○竹内委員長 次に、遠藤良太君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○竹内委員長 次に、鈴木義弘君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○竹内委員長 次に、笠井亮君。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○竹内委員長 これにて本件に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第211回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○竹内委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第211回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○竹内委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――