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自由民主党参議院
総発言数
1,193
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,193 20 を表示
自由民主党1967/12/19

57参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に植木光教君、小林章君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1967/12/19

57参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) 次に、二木政務次官、倉成政務次官、吉國主税局長、広瀬証券局長から発言を求められておりますので、これを許したいと存じます。二木政務次官。

自由民主党1967/12/19

57参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) 次に、取引所税法の一部を改正する法律案を議題とし、政府から提案理由の説明を聴取いたします。二木政務次官。

自由民主党1967/12/19

57参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) 次に、補足説明を聴取いたします。吉国主税局長。

自由民主党1967/12/19

57参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) 本案に対する質疑は次回に譲ります。 —————————————

自由民主党1967/12/19

57参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) この際、おはかりいたします。 先国会閉会後、本委員会は、租税及び金融等に関する実情を調査のため、九州地方へ徳永正利君、戸田菊雄君を、近畿・東海地方へ委員長、青柳秀夫君、中尾辰義君、塩見俊二君をそれぞれ派遣いたしました。 右の派遣につきましては、それぞれ文書により報告書が委員長の手元に提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/19

57参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十六分散会 —————・—————

自由民主党1967/12/05

57参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開きます。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会は、今期国会開会中、租税及び金融等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/05

57参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/05

57参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会

自由民主党1967/10/13

56参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 租税及び金融等に関する調査中、当面の財政等に関する件を議題といたします。質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/10/13

56参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(竹中恒夫君) お答えします。 理事会でよく検討いたしまして、その必要があれば出すようにいたします。必要がなければいたしません。質問を続けていただきます。

自由民主党1967/10/13

56参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(竹中恒夫君) 須藤委員に申し上げます。先ほどの理事会の約束でございますので、一問だけ簡単にお願いします。

自由民主党1967/10/13

56参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(竹中恒夫君) 別に御発言もないようですから、本件に関する質疑は、本日はこの程度にいたします。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

自由民主党1967/08/18

56参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) ただいまより大蔵委員会を開会いたします。 第三一〇号 指定自動車教習所において使用する揮発油の税減免等に関する請願を議題といたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/08/18

56参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) 速記を起こして。 第三一〇号 指定自動車教習所において使用する揮発油の税減免等に関する請願につきましては、その決定を留保することといたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めて、さように決定いたします。 —————————————

自由民主党1967/08/18

56参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) 次に、継続審査要求についておはかりいたします。 国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本院規則第五十三条により本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————