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民主クラブ愛知県刈谷市長参議院衆議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
民主クラブ
直近の役職
愛知県刈谷市長
直近の発言日
1952/06/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会83 件・83%
  • 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
  • 本会議6 件・6%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 厚生委員会2 件・2%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) 次に陳情、請願に移りたいと思います。電力関係陳情、請願の中で只見川と琵琶湖関係は利害が対立いたしておりますから、先ず政府側から各案の現状につきまして御説明を願いたいと思います。先ず只見川につきまして公益事業委員会から御説明を願います。平井技術長。

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) 発電能力は、三案の比較はどうですか。

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) 御質問ありませんか。 —————————————

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) それでは請願から始めたいと思います。請願第十六号から一千百九号まで、これを説明いたさせます。

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) 政府側の意見を。

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) そうです。対立しているわけです。

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) そうです。

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) 如何取計らいましよう、保留か採択か。

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) 只見川の問題はり保留にいたしまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) それでは保留に決定いたしました。 次に、琵琶湖の問題これも只今御説明にあつた問題でございますが、これはどうですか。

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) 保留いたしまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) 保留に決定いたします。 次に、請願第千三百十四号から千六百五十四まで、これを説明させます。

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) 如何取計らいましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) 採択、いいですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) 採択することに別に御異議ないものと認めて採択いたします。 次に、請願百五十二号を説明させます。

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) 保留に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。 次に通し番号二十七、説明を願います。

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) 採択、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) 採択いたします。 次に通し番号二十八、二十九を一括いたしまして説明いたさせます。

民主クラブ1952/06/26

13参議院 通商産業委員会 第56号

○委員長(竹中七郎君) 採択いたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕