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民主クラブ愛知県刈谷市長参議院衆議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
民主クラブ
直近の役職
愛知県刈谷市長
直近の発言日
1951/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会83 件・83%
  • 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
  • 本会議6 件・6%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 厚生委員会2 件・2%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
国民民主党1951/11/06

12参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(竹中七郎君) ちよつと私から局長にお尋ね申上げたいと思うのでありますが、先ほども申されましたように、ちよつと御答弁の中にも出ておりましたが、織機が多過ぎる嫌いがあるということを言われておりますが、絹或いは人絹、綿、羊毛という場合に、どの部分にどのくらいの率で多過ぎるとお考えになりますか、この点を伺いたいと思います。

国民民主党1951/11/06

12参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(竹中七郎君) 他に御発言ございませんか。

国民民主党1951/11/06

12参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(竹中七郎君) 只今境野委員からの御動議によりまして、参考人として日本労働組合全国総評議会副議長、全日本金属鉱山労働組合連合会中央執行委員長原口幸隆君の意見を聞くことにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/11/06

12参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないと認めまして原口君の発言を許可いたします。

国民民主党1951/11/06

12参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(竹中七郎君) ちよつと申上げますが、これを皆読まれるとちよつと長いのですから、大体その要点だけ……。

国民民主党1951/11/06

12参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(竹中七郎君) 只今の原口君の御意見に対しまして資源庁当局は如何なるお考えを持つておられるか。今後如何なる対策をとられるかということにつきまして、松田鉱山局長から御説明を願いたいと思います。

国民民主党1951/11/06

12参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(竹中七郎君) 私からお伺いいたしますが、金の補助金その他二十七年度の税金などはあなたのほうから大蔵省へ折衝中でありますか。今の労働組合のほうからの御説明だというと六千万円を一億五千万円にしろと、あなたのほうでもその見当までの御熱意があるかどうか、こういう点につきまして一つ伺つて置きたい。

国民民主党1951/11/06

12参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(竹中七郎君) もう一つ、そういたしますと、今の国際通貨基金その他の問題で金を高く買上げるということはなかなかむつかしいと、こういうことでございますね。そうするというとその代りに金の助成金とか或いは運賃の割引とか、そういうものであなたのほうでは御努力願うと、こういうことでございますか。

国民民主党1951/11/06

12参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(竹中七郎君) ほかに委員のかたから御質問ございませんか……。 代表者だけならばいいのですが、もう一回だけ……。再発表ということはちよつと困りますから、補充ならいいのですが、意見の補充ですな。補充ですよ。

国民民主党1951/11/06

12参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(竹中七郎君) 只今の原口君の意見に対しまして通産当局から御説明願いたいと思います。

国民民主党1951/11/06

12参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(竹中七郎君) 只今の境野君の御動議に対しまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/11/06

12参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないと認めましてさよう決定いたします。では本委員会はこれを以て閉じます。 午後三時十七分散会

国民民主党1951/10/26

12参議院 通商産業委員会 第6号

○委員長(竹中七郎君) 只今より通産委員会を開きます。 本日は通商及び産業一般に関する調査の一環といたしまして、一般鉱害対策並びに石油、天然ガス開発対策に関する調査を行いたいと存じます。一般鉱害対策に関しましては、当委員会といたしまして機会あるごとにこれを取上げ、促進に努めて参つたことは御承知の通りであります。前回の委員会におきましては、通産当局から法案制定の準備、進捗状況について事情を聴取したのでありますが、問題のポイントが予算計上の…

国民民主党1951/10/26

12参議院 通商産業委員会 第6号

○委員長(竹中七郎君) 大蔵関係から石原主計局次長が来ておられますが、石原次長からお願いいたします。

国民民主党1951/10/26

12参議院 通商産業委員会 第6号

○委員長(竹中七郎君) 安本から出て頂くようになつておりますが、ちよつと遅れておられますので質問に移りたいと思います。委員のかたがたに御質問題います。

国民民主党1951/10/26

12参議院 通商産業委員会 第6号

○委員長(竹中七郎君) 次に石油、天然ガス開発対策については、前回の委員会で首藤政務次官から新らしい法案提出の凖備があるとの説明がありましたが、これの詳細は法案提出の上で審査することといたしまして、本日は石油、天然ガスの開発対策につきまして、一つ政府のこれに対する根本方針と現行の石油資源開発庁を廃止して新法を制定せんとする理由、これら新法案の骨子、以上のような点につきまして概括的な説明を求めたいと存じます。

国民民主党1951/10/26

12参議院 通商産業委員会 第6号

○委員長(竹中七郎君) 本日は委員の出席率が惡いようでございますから、これは次回に保留いたしまして、本日はこの程度で散会いたしたいと思います。 午後二時十九分散会

国民民主党1951/10/25

12参議院 通商産業委員会 第5号

○委員長(竹中七郎君) 只今より通産委員会を開きます。 先ず最初にお諮りいたしたい件がございます。それは一昨日の委員会で御審議を願いました鉄道運賃の値上げについてでありますが、委員長の腹案を専門員より御報告申上げたいと思います。

国民民主党1951/10/25

12参議院 通商産業委員会 第5号

○委員長(竹中七郎君) 只今の案文を運輸委員長まで申入れたら如何かと存じますか、これにつきまして御意見がありますか、如何いたしますか。 〔「賛成」「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/10/25

12参議院 通商産業委員会 第5号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めまして、この案文を運輸委員長まで申入れます。 —————————————