竹中七郎
会議録に記録された「竹中七郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,629 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- 愛知県刈谷市長
- 直近の発言日
- 1952/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー9 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会83 件・83%
- 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 商工委員会2 件・2%
- 厚生委員会2 件・2%
※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 通商産業委員会 第11号
○委員長(竹中七郎君) 只今の大蔵委員長からの申入に対しましては、如何取計いましようか。
第13回 参議院 通商産業委員会 第11号
○委員長(竹中七郎君) さようで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第11号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めましてさよう取計います。 午後は一時から証人が参つておりますので、どうかさよう御承知下さいまして、暫らく休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 —————・————— 午後一時四十八分開会
第13回 参議院 通商産業委員会 第11号
○委員長(竹中七郎君) 只今から休憩前に引続きまして会議を開きます。丘 公報でお知らせ申上げました通り、通商及び産業一般に関する調査「繊維機械に関して」を議題といたします。先ず栗山委員から参考人の御出席を願 いましたその経緯その他につきまして御発言願います。
第13回 参議院 通商産業委員会 第11号
○委員長(竹中七郎君) 本日参考人として、全国繊維機械産業労働組合連合会執行委員長笹島守君、同生産部長瀧貞雄君、豊田自動織機製作所東京出張所、伊藤芳三君、三人にお願いいたしましたのでありますが、豊田自動織機の伊藤さんがまだお見えになつておりませんが、笹島さん、瀧さんお二人にお願いいたしたいと思います。御両君といたしましては誠に御多用のところわざわざ御出席頂きまして有難うございました。大体十分乃至十五分ぐらいずつで陳述を願いまして、それか…
第13回 参議院 通商産業委員会 第11号
○委員長(竹中七郎君) 豊田自動織機の伊藤さんが今来られたそうですが、ちよつと入る手続がありますから遅れて来ますから、お二人に対しまする質問をお願いいたします。
第13回 参議院 通商産業委員会 第11号
○委員長(竹中七郎君) 只今栗山君の御提案の通りにいたしまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第11号
○委員長(竹中七郎君) さよう取計らいます。それでは玉置機械局長。
第13回 参議院 通商産業委員会 第11号
○委員長(竹中七郎君) 豊田自動織機製作所東京出張所所長伊藤芳三君の発言を許します。
第13回 参議院 通商産業委員会 第11号
○委員長(竹中七郎君) 只今の栗山君の動議に対しまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第11号
○委員長(竹中七郎君) さようでありますならば、委員長におきまして取計らいます。 私から伊藤さんにお伺いをいたしますが、あなたのところは豊田織機という世界に知れたメーカである。そのために、ほかのところでは相当苦しんでいるが、まだ我々のほうでは少し余裕があると言われますが、聞くところによりますと、やはり非常に昔のようなわけではなくて、この頃におきましては苦しんでおられるが、その隘路というものはどこにあるかということ、特に今労働組合のかたが…
第13回 参議院 通商産業委員会 第11号
○委員長(竹中七郎君) ほかのかたどうですか。
第13回 参議院 通商産業委員会 第11号
○委員長(竹中七郎君) この問題に対しまして参考人のかたがたがわざわざお出かけ下さいまして、いろいろその事情をその立場におきまして御説明願いまして有難うございました。 本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第11号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めまして散会いまします。 午後三時七分散会
第13回 参議院 通商産業委員会 第10号
○委員長(竹中七郎君) 只今より通産委員会を開会いたします。 公報を以てお知らせいたしました第一議題、企業合理化促進法案を議題といたします。各委員のかたより御質問をお願いいたします。
第13回 参議院 通商産業委員会 第10号
○委員長(竹中七郎君) ほかに御質問ありませんか……。ちよつと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕 〔委員長退席、理事結城安次君委員長席に着く〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第10号
○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて。ほかに御発言ございませんか。
第13回 参議院 通商産業委員会 第10号
○委員長(竹中七郎君) 企業合理化促進法案の審議は、本日はこの程度にとどめまして、次の議題の通商及び産業一般に関する調査についてと、こう書いてありますが、それの加工用金の自由販売に関する問題を取上げます。古池議員より問題提起の経緯を簡單に御説明を願いまして、それから参考人の御意見を承わりたいと思います。
第13回 参議院 通商産業委員会 第10号
○委員長(竹中七郎君) 古池議員からの御懇請もありましたので、皆さんがたの三人の輸出陶磁器関係、或いは貴金属関係のかたがたにおいで願つたのでありますが、時間の都合その他がございますので、大体初め十分間ぐらい御陳述を願いまして、それから委員各位から質問がありましたら、それにお答え願います。誠に御多忙中恐れ入りますが、どうか私が申上げまする順序において御陳述を願いたい。日本陶業連盟常任理事、日本輸出陶磁器工業協会委員長水野保一君から御陳述を…
第13回 参議院 通商産業委員会 第10号
○委員長(竹中七郎君) 次に貴金属化学工業会会長正光信一君にお願いいたします。