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日本郵政株式会社常務執行役衆議院参議院
総発言数
25
直近の所属会派
直近の役職
日本郵政株式会社常務執行役
直近の発言日
2017/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 25 件の標本
  • 総務委員会18 件・72%
  • 予算委員会第二分科会7 件・28%

※ 全 25 件のうち直近 25 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

25 5 を表示
日本郵政株式会社常務執行役2017/04/04

193衆議院 総務委員会 第11号

○立林参考人 お答え申し上げます。 あくまでも、この超勤につきましては、業務量に応じまして事前に管理者によりまして超勤命令が発せられ、それに対して超勤を行っていただくということでございますので、お答えのような形にはならないかと思います。

日本郵政株式会社常務執行役2017/04/04

193衆議院 総務委員会 第11号

○立林参考人 お答え申し上げます。 社会的な長時間労働是正の動きに対応をさせていただいたものでございます。

日本郵政株式会社常務執行役2017/04/04

193衆議院 総務委員会 第11号

○立林参考人 お答えいたします。 あくまでもマックス、最長の時間ということでございます。 以上でございます。

日本郵政株式会社常務執行役2017/04/04

193衆議院 総務委員会 第11号

○立林参考人 お答え申し上げます。 御指摘の点につきましては、社員の健康管理に十分注意しながら対応をしてまいりたいと存じます。

日本郵政株式会社常務執行役2016/03/10

190衆議院 総務委員会 第7号

○立林参考人 お答えいたします。 日本郵便の時給制契約社員の時給単価につきましては、従事する業務内容や勤務する時間帯ごとに決定してございまして、それらが同一であれば新規雇用の時給制契約社員と勤続の長い時給制契約社員との間で時給単価の逆転は生じないものでございまして、業務内容等が異なる場合にはそれが逆転することもあり得ると考えてございます。 また、年末年始期のように、お歳暮や年賀の引き受け、配達等で業務が集中する時期に短期間雇用しているア…