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自由民主党衆議院
総発言数
1,091 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1999/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会88 件・88%
  • 憲法調査会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,091 件中 20 件を表示
自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○穂積委員長 次に、鉢呂吉雄君。

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○穂積委員長 ちょっと待ってください。 城審議官から、配付した資料について簡単に、どういう資料かの説明をしてください。城審議官。

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○穂積委員長 各委員のお手元に配付されている資料は、農林水産省から委員部の方に届けられた資料を委員部から諸先生、諸委員のところに配付したということでございます。 鉢呂委員。

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○穂積委員長 次に、木村太郎君。

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○穂積委員長 次に、一川保夫君。

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○穂積委員長 次に、藤田スミ君。

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○穂積委員長 次に、前島秀行君。

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○穂積委員長 この際、増田敏男君外五名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の共同提案による平成十一年度畜産物価格等に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。増田敏男君。

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○穂積委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○穂積委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣中川昭一君。

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○穂積委員長 ただいまの決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○穂積委員長 次に、内閣提出、漁船損害等補償法の一部を改正する法律案及び持続的養殖生産確保法案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣中川昭一君。 ————————————— 漁船損害等補償法の一部を改正する法律案 持続的養殖生産確保法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○穂積委員長 以上で両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十二分散会

自由民主党1999/03/17

第145回 衆議院 本会議 第16号

○穂積良行君 ただいま議題となりました主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、ガット・ウルグアイ・ラウンド農業合意における米穀等の関税化の特例措置を平成十一年四月から関税措置へ切りかえることに伴い、これに関連する国内法律を改正しようとするものであり、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、主要食糧の需給及び価格の安定に関す…

自由民主党1999/03/16

第145回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○穂積委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀込征雄君。

自由民主党1999/03/16

第145回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○穂積委員長 次に、鉢呂吉雄君。

自由民主党1999/03/16

第145回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○穂積委員長 政府側において答弁を願います。大島経済局長。

自由民主党1999/03/16

第145回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○穂積委員長 今お聞きのように、政府側の答弁は、農業協定により、これは国内的には可能であるという答弁でありましたが、これについての質疑でございます。政府側から再度答弁されますか。 譲許表で、国会に報告され、その承認を得る手続と、農業協定によって我が国が通告して国内的に発効することとの関係を明確に、その関係を政府側として答弁願います。大島経済局長。

自由民主党1999/03/16

第145回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○穂積委員長 大島経済局長。 譲許表についての一般原則と、農業協定が一般原則に対する特別法的性格として国内的に間違いなく発効するかどうかについて、明確な答弁を願います。