穂積良行
会議録に記録された「穂積良行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,091 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会88 件・88%
- 憲法調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○穂積委員長 次に、知久馬二三子君。
第145回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○穂積委員長 次回は、明十九日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十分散会
第145回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○穂積委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、食料・農業・農村基本法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金田英行君。
第145回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○穂積委員長 次に、小平忠正君。
第145回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○穂積委員長 次に、宮地正介君。
第145回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○穂積委員長 次に、藤田スミ君。
第145回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○穂積委員長 当委員会の理事懇談会で相談をした結果に基づきまして、御質問の趣旨については、私もその方向で努力をいたします。
第145回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○穂積委員長 この委員会の次の質疑の際にも、先生の御趣旨等を御質問ください。
第145回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○穂積委員長 次に、前島秀行君。
第145回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○穂積委員長 次に、佐々木洋平君。
第145回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○穂積委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第145回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○穂積委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 本案審査の参考に資するため、議長に対し、委員派遣承認の申請を行うこととし、派遣地、派遣期間、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十分散会
第145回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○穂積委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、食料・農業・農村基本法案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣中川昭一君。 ————————————— 食料・農業・農村基本法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第145回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○穂積委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第145回 衆議院 本会議 第27号
○穂積良行君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、各法律案の主な内容について申し上げます。 まず、森林開発公団法の一部を改正する法律案は、特殊法人の整理合理化を推進するため、農用地整備公団を解散し、その権利義務について森林開発公団を改称した緑資源公団に承継させるとともに、森林の造成と農用地、土地改良施設等の整備を一体的に実施することを内容とする特定地域整備…
第145回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○穂積委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、森林開発公団法の一部を改正する法律案、農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案及び農業災害補償法及び農林漁業信用基金法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮地正介君。
第145回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○穂積委員長 次に、鉢呂吉雄君。
第145回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○穂積委員長 これにて各案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――