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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
4,947 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1974/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会58 件・58%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会32 件・32%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 文教委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,947 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,947 件中 20 件を表示
自由民主党1974/05/15

第72回 衆議院 文教委員会 第27号

○稻葉委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————

自由民主党1974/05/15

第72回 衆議院 文教委員会 第27号

○稻葉委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、森喜朗君外四名より、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の五党共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。森喜朗君。

自由民主党1974/05/15

第72回 衆議院 文教委員会 第27号

○稻葉委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 これより採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1974/05/15

第72回 衆議院 文教委員会 第27号

○稻葉委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し政府の所見を求めます。奥野文部大臣。

自由民主党1974/05/15

第72回 衆議院 文教委員会 第27号

○稻葉委員長 なお、ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/05/15

第72回 衆議院 文教委員会 第27号

○稻葉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1974/05/15

第72回 衆議院 文教委員会 第27号

○稻葉委員長 次回は、来たる十七日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十一分散会

自由民主党1974/05/14

第72回 衆議院 本会議 第30号

○稻葉修君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案の要旨の第一は、公立の小学校、中学校及び高等学校並びに特殊教育諸学校の学級規模と教職員の配置の適正化をはかるため、これらの学校の学級編制及び教職員定数の標準を改善することであります。 第二は、学校栄養職員の職務及び資格を定めるとともに、市町村立の義務教育諸学校等の学校栄養職員の給与費等を都道府県の負担とし、その二分の一…

自由民主党1974/05/10

第72回 衆議院 文教委員会 第26号

○稻葉委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律等の一部を改正する法律案並びに木島喜兵衞君外七名提出、公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案及び木島喜兵衞君外七名提出、公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 別に質疑の申し出もありませんので、これにて内閣…

自由民主党1974/05/10

第72回 衆議院 文教委員会 第26号

○稻葉委員長 この際、本案に対し、松永光君外三名より、自由民主党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の四党共同提案による修正案が提出されております。

自由民主党1974/05/10

第72回 衆議院 文教委員会 第26号

○稻葉委員長 提出者より趣旨の説明を求めます。松永光君。

自由民主党1974/05/10

第72回 衆議院 文教委員会 第26号

○稻葉委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1974/05/10

第72回 衆議院 文教委員会 第26号

○稻葉委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。木島喜兵衞君。

自由民主党1974/05/10

第72回 衆議院 文教委員会 第26号

○稻葉委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。 まず、松永光君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1974/05/10

第72回 衆議院 文教委員会 第26号

○稻葉委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1974/05/10

第72回 衆議院 文教委員会 第26号

○稻葉委員長 起立多数。よって、修正部分を除いた原案は可決いたしました。 これにて、本案は修正議決いたしました。 —————————————

自由民主党1974/05/10

第72回 衆議院 文教委員会 第26号

○稻葉委員長 次に、ただいま修正議決いたしました本案に対し、塩崎潤君外四名より、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の五党共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。塩崎潤君。

自由民主党1974/05/10

第72回 衆議院 文教委員会 第26号

○稻葉委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 これより採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1974/05/10

第72回 衆議院 文教委員会 第26号

○稻葉委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し政府の所見を求めます。奥野文部大臣。

自由民主党1974/05/10

第72回 衆議院 文教委員会 第26号

○稻葉委員長 なお、ただいま修正議決いたしました法律案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕