P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党衆議院参議院
総発言数
797
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会11 件・11%
  • 厚生委員会11 件・11%
  • 建設委員会6 件・6%
  • 地方行政委員会5 件・5%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

797 20 を表示
自由党1950/04/19

7衆議院 運輸委員会 第27号

○稻田委員長 次に日程第十一、下市赤崎両駅間に簡易停車場設置の請願、文書表番号第二二七三号、紹介議員稻田直道。 説明をいたします。本請願の要旨は、鳥取県東伯郡下中山村、上中山村及び安田村住民は、山陰線敷設当時から下中山村大字赤坂地内に停車場設置を希望していたが、実現されず、下市駅が設置され、また昭和十八年請願の結果採択されたにもかかわらず、戰争のため中止されるに至つた。終戰後、大山山麓の開拓事業の発展、御崎港の発達と相まつて、住民の数は…

自由党1950/04/19

7衆議院 運輸委員会 第27号

○稻田委員長 次は先ほど申し上げましたように、日程一より十四までの間におきまして、ただいままで三、一〇、一一、一三、一四は大体終了いたしましたので、一四までの爾余の各日程につきまして、簡單に政府の説明を求めておきます。 まず一につきまして、政府の説明を求めます。

自由党1950/04/19

7衆議院 運輸委員会 第27号

○稻田委員長 次は日程二、安中、磯部両駅間北停車場設置の請願について説明を求めます。

自由党1950/04/19

7衆議院 運輸委員会 第27号

○稻田委員長 次は日程四の永山、比布両駅間に停車場設置の請願。

自由党1950/04/19

7衆議院 運輸委員会 第27号

○稻田委員長 次は日程五の二宮、国府津両駅間に電車停車場設置の請願について説明を求めます。

自由党1950/04/19

7衆議院 運輸委員会 第27号

○稻田委員長 次は日程六、出雲高松駅存置の請願について説明を求めます。

自由党1950/04/19

7衆議院 運輸委員会 第27号

○稻田委員長 次は日程第七、勝田駅舎移転の請願について説明を求めます。

自由党1950/04/19

7衆議院 運輸委員会 第27号

○稻田委員長 次は日程第八、釜石線青笹駅の設置位置に関する請願について説明を願います。

自由党1950/04/19

7衆議院 運輸委員会 第27号

○稻田委員長 次は日程第九、篠路、石狩太美両駅間に簡易昇降所設置の請願について説明を求めます。

自由党1950/04/19

7衆議院 運輸委員会 第27号

○稻田委員長 次は日程第一二、長鳥信号所を簡易停車場に昇格の請願について説明を求めます。

自由党1950/04/19

7衆議院 運輸委員会 第27号

○稻田委員長 次にお諮りいたします。委員長は所用がありますので、委員長の代理を坪内八郎君にお願いいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/19

7衆議院 運輸委員会 第27号

○稻田委員長 それでは坪内君にお願いいたします。 〔委員長退席、坪内委員長代理着席〕 —————————————

自由党1950/04/18

7衆議院 本会議 第38号

○稻田直道君 ただいま議題となりました造船法案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は、去る三月二十九日、本委員会に付託せられまして、四月四日、政府より提案理由の説明を聴取し、これを慎重に審査いたしたのであります。 本法案の趣旨を簡單に申し上げますと、わが国の造船技術は戰時中の低質大量生産に災いされたるため、現在におきましては、世界の水準に及ばないことはもちろん、わが国戰前の域にさえ達していない実…

自由党1950/04/13

7衆議院 運輸委員会 第23号

○稻田委員長 これより運輸委員会を開会いたします。 この際お諮りいたします。岡田五郎君から観光小委員を辞任いたしたいとの申出がありますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/13

7衆議院 運輸委員会 第23号

○稻田委員長 御異議なしと認め、辞任を許可するに決しました。 なおただいま岡田君の辞任に伴いまして、その補欠を選任いたしたいと思いますが、選挙の手続を省略して、前田郁君を委員長より御指名いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/13

7衆議院 運輸委員会 第23号

○稻田委員長 御異議なしと認め、その通り決しました。 ―――――――――――――

自由党1950/04/13

7衆議院 運輸委員会 第23号

○稻田委員長 次に、先般の委員会におきまして鉄道電化促進に関する小委員会を設置することに決定いたし、その小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願うことになつておりましたので、この際次の通り小委員を御指名いたします。 電化促進小委員会委員 大澤嘉平治君 岡田 五郎君 尾崎 末吉君 片岡伊三郎君 小西 寅松君 土倉 宗明君 渡邊 良夫君 橘 直治君 稻田 直道君 松井 政吉君 淺沼稻衣郎君 佐伯 宗義君 石野久男君 なお、あ…

自由党1950/04/13

7衆議院 運輸委員会 第23号

○稻田委員長 これより国鉄の第二次裁定の問題につきまして、議事を進めます。本件に関しましては、すでに説明も聴取いたしておりますので、ただちに質疑に入ります。通告順によつて質疑を許します。岡田五郎君。

自由党1950/04/12

7衆議院 運輸委員会 第22号

○稻田委員長 ただいま内閣委員会に付託になつております海上保安庁の一部を改正する法律案は、国家行政組織の面から内閣委員会に付託せられたのであります。しかしながら本案は同時に、いかにしたら海上の安全及び治安の確保が得られるかという点が主眼でありまして、本委員会といたしましても重大な関心を有するところであります。従いましてこれよりこの海上保安庁法案の企図せられた経緯並びに改正の要点等につきまして、政府の説明を求めたいと思うのであります。

自由党1950/04/12

7衆議院 運輸委員会 第22号

○稻田委員長 この際お諮りいたします。ただいま説明のありました通り、海上保安庁法の一部を改正する法律案は、大きな問題を含んでおりますので、内閣委員会と連合審査会を開くことにいたしたいと思いますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕