稻田直道
会議録に記録された「稻田直道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 797 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会59 件・59%
- 大蔵委員会11 件・11%
- 厚生委員会11 件・11%
- 建設委員会6 件・6%
- 地方行政委員会5 件・5%
- 法務委員会3 件・3%
※ 全 797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 運輸委員会 第34号
○稻田委員長 次に観光小委員長畠山君より委員会の報告をいたしたいという申出がありますからこれを許します。畠山君。
第7回 衆議院 運輸委員会 第34号
○稻田委員長 本件につき何か御意見はありませんか——なければ畠山君の報告の通り了承いたしました。 暫時休憩をいたしまして、再開の場合にはまた御連絡申し上げたいと思います。 暫時休憩をいたします。 午前十一時五十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第7回 衆議院 運輸委員会 第33号
○稻田委員長 ちよつと速記をとめます。 〔速記中止〕
第7回 衆議院 運輸委員会 第33号
○稻田委員長 速記を始めてください。
第7回 衆議院 運輸委員会 第33号
○稻田委員長 次は關谷委員。
第7回 衆議院 運輸委員会 第33号
○稻田委員長 次は石野久男君。
第7回 衆議院 運輸委員会 第33号
○稻田委員長 ちよつと石野君の発言中ですけれども、隣の部屋が明きましたから向うで観光小委員会を開くことにしましたので、観光委員の方は隣の部屋へ――ここで発言なさる方はここへ残つて、発言なさらない方は向うへ行つていただきます。
第7回 衆議院 運輸委員会 第33号
○稻田委員長 ちよつと速記をとめて―― 〔速記中止〕
第7回 衆議院 運輸委員会 第33号
○稻田委員長 速記を始めて――
第7回 衆議院 運輸委員会 第33号
○稻田委員長 速記をやめてください。 〔速記中止〕
第7回 衆議院 運輸委員会 第33号
○稻田委員長 速記を始めてください。
第7回 衆議院 運輸委員会 第33号
○稻田委員長 明日午前中に、引続いて質疑を行うことにいたしまして、本日はこれをもつて散会いたします。 午後四時六分散会
第7回 衆議院 運輸委員会 第32号
○稻田委員長 この際お諮りいたしたいと思いますことは、参考人の津田さんは御急用があつて、御退席になりたいとのことでありますが、参考人の各位には委員各位より質問をあとでお願いすることになつておりますので、津田さんがお帰りになりますと、津田さんに御質問のある方がお困りになりはせぬかと思います。この際津田さんに限りまして、御質問があればお許ししたいと思います。——では、ないようでありますから、津田さんに御退席願つてさしつかえないでしようか。 …
第7回 衆議院 運輸委員会 第32号
○稻田委員長 それでは津田さん、どうぞ……。 なお申し上げておきたいのですが、会期も切迫いたしておりますし、本法案は早く上げなければ、参議院の方がつかえます関係もありますし、この部屋は他の委員会が使うことになつておりますので、休憩もできませんから、いましばらく継続いたしまして、参考人各位の御意見を全部聞いてしまいたいと思います。御了承を願つておきます。あと三、四十分で済むと思います。 次は日本海員掖済会副会長福原敬次さんにお願いします。
第7回 衆議院 運輸委員会 第32号
○稻田委員長 次は全日本港湾労働組合同盟委員長田井増五郎君にお願いいたします。
第7回 衆議院 運輸委員会 第32号
○稻田委員長 次は全日本海員組合副組合長の有井澄君。
第7回 衆議院 運輸委員会 第32号
○稻田委員長 最後に地方港湾の代表者として、東京都建設局港湾部管理課長の津野清海君にお願いいたします。
第7回 衆議院 運輸委員会 第32号
○稻田委員長 これにて参考人の方々の御意見の発表は、全部終りました。ただいままでの参考人の御意見に対しまして、御質疑なり、御意見なりがありますれば、発言を許します。闘谷君。
第7回 衆議院 運輸委員会 第32号
○稻田委員長 質問者の言つた順位によりまして、日本機帆船業会専務理事の立川君。
第7回 衆議院 運輸委員会 第32号
○稻田委員長 続いて全日本港湾労働組合委員長田井君にお願いいたします。