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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
5,232
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2025/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会45 件・45%
  • 予算委員会19 件・19%
  • 環境委員会15 件・15%
  • 予算委員会第三分科会11 件・11%
  • 憲法審査会5 件・5%
  • 消費者問題に関する特別委員会4 件・4%

※ 全 5,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,232 20 を表示
自由民主党・無所属の会2025/02/27

217衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○稲田主査代理 既に時間が来ておりますので。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

217衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○稲田主査代理 これにて高橋英明君の質疑は終了いたしました。 次に、篠田奈保子君。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

217衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○稲田主査代理 これにて篠田奈保子君の質疑は終了いたしました。 次に、若山慎司君。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

217衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○稲田主査代理 大臣、退席、お願いいたします。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

217衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○稲田主査代理 杉山次長、間もなく時間が参りますので、簡潔にお願いいたします。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

217衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○稲田主査代理 これにて若山慎司君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・無所属の会2025/02/27

217衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○稲田主査代理 次に、財務省所管について政府から説明を聴取いたします。加藤財務大臣。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

217衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○稲田主査代理 この際、お諮りいたします。 ただいま加藤財務大臣から申出がありましたとおり、財務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・無所属の会2025/02/27

217衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○稲田主査代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔予算概要説明は本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党・無所属の会2025/02/27

217衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○稲田主査代理 以上をもちまして財務省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党・無所属の会2025/02/27

217衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○稲田主査代理 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。水沼秀幸君。

自由民主党・無所属の会2025/02/18

217衆議院 予算委員会 第12号

○稲田委員 おはようございます。自由民主党の稲田朋美です。 今年は戦後八十年目の節目の年です。戦後七十年談話では、私たちの子や孫、そしてその先の世代の子供たちに、謝罪を続ける宿命を負わせてはなりません、また、謙虚な気持ちで、過去を受け継ぎ、未来へと引き渡す責任があります、この部分は、初めて戦後レジームからの脱却を掲げた安倍総理の談話の核心です。 私は、政治家になる前は地方の一介の弁護士ではありましたけれども、司法の場を通じて、東京裁判史…

自由民主党・無所属の会2025/02/18

217衆議院 予算委員会 第12号

○稲田委員 私は、ここで中途半端な談話を出すことは危険ですらある、このように感じます。 村山談話、六十年談話と安倍談話とは、全く違う、謝罪から決別したものになっています。戦後レジームからの脱却の旗の下で、未来志向で、将来世代に謝罪という宿命を負わせない、そして、歴史認識を二度と外交カードにさせないといった七十年談話に込められた安倍総理の思いを無駄にしないでいただきたいと思います。 官房長官、これで御退席を、ありがとうございます。 次は、…

自由民主党・無所属の会2025/02/18

217衆議院 予算委員会 第12号

○稲田委員 ありがとうございます。 経済と財政健全化の両立を図る、経済あっての財政、本当にそのとおりなんですが、それは、財政は二の次という意味ではなく、財政の適正な管理は国が行うべき最重要のリスクマネジメントであるということを忘れてはならない、このように思います。 さて、本日、第七次エネルギー基本計画が閣議決定されました。私は、脱炭素社会実現と国力維持・向上のための最新型原子力リプレース推進議員連盟の会長として、リプレースと立地地域に寄…

自由民主党・無所属の会2025/02/18

217衆議院 予算委員会 第12号

○稲田委員 大臣、ありがとうございます。 特に、避難道路について積極的な御答弁、感謝申し上げます。 さて、関西のエネルギーを支えている福井県の嶺南地方においては、地方創生に不可欠な北陸新幹線の関西延伸が最大の課題となっています。福井嶺南地方の原子力稼働によって関東よりも三〇%も安価な電力の恩恵を被っているのは、関西の方々です。敦賀や嶺北の福井県のほとんどは、その恩恵にはあずかっておりません。 小浜ルートを主張する人もいますが、昨年末の与…

自由民主党・無所属の会2025/02/18

217衆議院 予算委員会 第12号

○稲田委員 ありがとうございます。 新幹線は、大臣もおっしゃったように、国土強靱化にも資するもの、しかも、つなげなければなりません。北陸新幹線の最後の一ピースである敦賀―小浜―京都―大阪の一日も早い着工認可に向けて、よろしくお願い申し上げます。 さて、夫婦の氏についてお伺いをいたします。 民法七百五十条の夫婦同氏の規定、これは、最高裁平成二十七年大法廷判決、令和三年の決定においても、その合憲性が確認をされているところです。いずれも、夫婦…

自由民主党・無所属の会2025/02/18

217衆議院 予算委員会 第12号

○稲田委員 ありがとうございます。 一方で、現在、九五%の女性が婚姻により氏を変更している実態があります。女性の社会進出や晩婚化ということもあって、婚姻前の氏を使って築き上げてきた社会的信用や評価、実績、アイデンティティーなどが、婚姻を契機に氏を変更することによって損なわれてしまうといった不利益もあります。女性活躍にブレーキをかけているという指摘もあります。 最高裁においては、例外を認めない夫婦同氏が、憲法が保障する個人の尊厳と両性の本…

自由民主党・無所属の会2025/02/18

217衆議院 予算委員会 第12号

○稲田委員 最高裁の令和三年の決定の反対意見、すなわち違憲であると指摘した裁判官からは、通称使用は、ダブルネームを使い分ける負担、また、個人識別誤りのリスク、コストを指摘しています。さらに、通称併記では、改姓による手続の煩雑さは解決できません。 資料の一を示します。今日私が指摘した論点を左側に、また、右に向かって、今出されているような案を表にいたしているところでございます。 私は、この問題を、現状維持か、また選択的夫婦親子別氏かの二者択…

自由民主党・無所属の会2025/02/18

217衆議院 予算委員会 第12号

○稲田委員 この問題は、家族の在り方、戸籍の在り方、ひいては国柄の問題でもあります。また、通称使用を拡大すればよいと割り切ることにも問題がある。通称という法律上の氏でないものが公的証明にどんどん使われ、しかも、公的証明の種類によって使い分けができることは、法治国家のあるべき姿ではなく、これが旧姓だけでなく、外国人の通称に拡大するようなことがあってはならない。しっかり最高裁からのボールを受け止め、国会において議論してまいりたいと存じます。…

自由民主党・無所属の会2025/02/18

217衆議院 予算委員会 第12号

○稲田委員 期待しています。 ありがとうございます。