稲浦鹿藏
会議録に記録された「稲浦鹿藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,077 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/09/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会65 件・65%
- 災害対策特別委員会35 件・35%
※ 全 1,077 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) この問題については一そう御研究願います。
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 本日は、この程度でやめたいと思います。次回は、九月二十四日午前十時、治水事業十カ年計画について、委員会を開会いたします。 本百は散会いたします。 午後一時二十三分散会 —————・—————
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。八月三十一日付、米田正文君が辞任されまして、西田信一君が選任されました。 —————————————
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) 初めに理事の補欠選挙についてお諮りいたします。 去る七月十三日以来理事に欠員が生じておりますので、この際その欠員互選を行ないたいと存じます。互選の方法は前例により省略いたしまして、委員長から指名選任することにいたして御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) 御異議ないと認めます。それでは委員長から松野孝一君を理事に指名いたします。 —————————————
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) 次に参考人の出席要求についてお諮りいたします。 新道路整備五カ年計画の調査に関しまして、日本道路公団総裁岸道三君、理事浅村廉君、計画部長藤森謙一君、首都高速道路公団理事長神崎丈二君、理事美馬郁夫君、同じく西畑正倫君を今明日の委員会に出席要求することにいたしたいと存じますが、さよう決定することに御異議ございませんですか。
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) 日本道路公団の総裁の岸道三君がこられぬそうですから、副総裁の上村健太郎君に変更いたします。
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) 赤木正雄君を参考人に出席要求することにいたしますが、御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) それではさよういたします。 —————————————
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) 以上御異議がないようでありますから、今日の調査を行ないます。 本日は初めに去る二十九日の台風第一八号関係災害状況について、建設省当局から説明を聞いた後、建設関係新政策の一環として新道路整備五カ年計画、水資源利用推進と治水事業十カ年計画の調査、並びに先般委員派遣の報告の調査を行なうことにいたしたいと思います。 それではまず十六号台風建設省関係り災害状況、並びに建設省のとられた措置についてこれまでのところを御説明願い…
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) 次に住宅災害について。
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) それでは、これに対する質疑はあとにいたします。 —————————————
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) 次に、新道路整備五カ年計画について建設大臣から計画の概要、事業計画、資金計画、財源等について基本的な御説明をお願いいたします。
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) まことにむずかしいことでありますが……。
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) 防災ということも大事でございますから、大臣が陣頭に立ってこれを指揮されるというのだから、これをとめるわけにはいかない。それで本日大臣が大体二時までおられるそうですから、それで大臣に一つ質問いたしまして、もしこれで終わらぬときにはまた適当な日を選んでそうして委員会をもう一度開く、かように思っております。
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) それではこれから大臣に対する質疑を行ないますから、順次御発言を願います。
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) それでは道路に関する質疑は、本日はこの程度にいたしておきます。 —————————————
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) 続いて治水事業十カ年計画に対する調査を行ないたいと思います。大へんおそくなりますが、しばらくごしんぼう願いまして、計画の説明を願います。
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) 治水事業について質疑を行ないます。ただいま全国治水砂防協会常務理事の赤木正雄君が出席されております。質疑のある方は順次御発言を願います。
第35回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕