秋山直紀
会議録に記録された「秋山直紀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 191 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 社団法人日米平和・文化交流協会理事
- 直近の発言日
- 2008/01/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会100 件・100%
※ 全 191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) 私は当事者ではございませんので、それには全く関与がございません。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) はい、存じ上げております。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) 私どもの団体の目指しておりますのは、先生、知的交流事業ということで、日米の議員交流、それから専門的な議員交流の中の外交、特に経済、安全保障というのが中心になると思いますので、その部分の弱いところについてみんなで勉強しようということで始まりました。 それから、この会が、日米の法人が入っているわけでございますが、日米間の民間交流という視野においても公益的な事業をちゃんとやりたいということが目的でございます。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) 大変親しいという関係ではないと思っております。宮崎さんとは、多分、個人的に会ったとしても十回程度だと思っております。守屋さんとは彼が課長になったころに知り合っておりますが、役所で会うのがほとんどでございます。それから、表で会ったことは、確かにお供した関係上会ったということはありますけれども、それ以上の付き合いはないと。 それから、宮崎さんが私を頼る必要はないと思います。多くのアメリカの、先ほど浅尾先生のおっしゃっ…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) そうですね。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) 全くありません。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) 金丸先生とお会いしたということは、私一回しかございません。金丸先生に大変近いという方はよく存じ上げております。それから、私、幼少のころ役所の官舎にもおりまして、非常に親しみを持っております。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) 直接二人でお会いしたと、そういう意味で一回ということでございまして、そういう会合に参加したことはございます。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) ちょっと言葉の表現適切でないかもしれませんが、昔、防衛庁というのは、これは適切ではなくて申し訳ございません、めかけの子供と言われる役所と表現されておりました。金丸先生が当時福田先生の内閣のときに防衛庁長官になられたと思いますが、在任してこの組織を温かく見守っていきたいということでつくったと聞いております。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) 田村先生が日戦研に入られて後は多分おっしゃるとおりだと思います。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) 田村先生のことをちょっと触れなければいけないんですが、よろしいでございますか。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) 私、田村先生と知り合いましたのは、当時私どもの理事長から、あれは九〇年前の参議院選挙に出馬されるときに、その当時の内定の比例代表の名簿では当選できないということで何とか金丸先生、小沢先生に話をしていただきたいということを、うちの当時の常勤理事とともに私の方に参って話を承りました。私の先ほど申し上げたその先生の側近と言われる方によく相談申し上げて、そのうちお会いしていただきまして、まあ面接が通ったというか、というこ…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) 聞いております。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) 済みません、熟知しているということはないと思いますが。 記憶でございますけれども、田村先生が当選する前後でございますが、非常に金丸先生、小沢先生に十二分に役に立つことはできるということは申しておりました。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) 細かく申し上げると長くなりますが、私の報告書の基本は、当初はこれはどちらとも取れるような内容になっています。爆破方式ということになって、制御であっても加熱であってもという考えでございます。 それから、中国のものと違いまして、そのものに貝殻が付着しておるわけですね。貝殻が付着しているということについて、爆弾の専門家からの御意見ですが、加熱よりは制御の方が有利ではないかという示唆も受けたことは間違いございません。 そ…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) そのお金の問題については全く関係ございません。 それから、その当事者間の、会社の当事者間の関係については私の知る由もないところでございます。 それから、先ほど申し忘れましたが、中国の調査事業に三年、たしか五年か六年の契約だと聞いていますが、そこにあれほどの多額の費用を掛ける必要があったのかと、調査した自分では思っております。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) それは違います。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) 先生、沖縄の今おっしゃっている関係は全く私、新聞報道で知る以外全く関係ないことでございます。 それから、先ほどの御質問、一つ忘れました。防衛庁の入札に関して、私は、技術公募で入札をするべきだと当時進言しております。ただ、時間が、非常に入札の時期がずれたために単なる一般入札になったと聞いています。 ですから、私は、公正を期待して技術公募型でやるべきだという提案も、書類も出したと記憶しています。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) 済みません、先ほどと同じでございますが、私、これかかわり一切ございませんので、済みません。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○参考人(秋山直紀君) 証言を聞くまであれほどの関係ということは知りませんでした。