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自由民主党参議院
総発言数
2,377
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 2,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,377 20 を表示
自由民主党1959/03/31

31参議院 農林水産委員会 第24号

○委員長(秋山俊一郎君) 御異議ないと認め、そのように措置いたします。 —————————————

自由民主党1959/03/31

31参議院 農林水産委員会 第24号

○委員長(秋山俊一郎君) 次に、臨時生鮮食料品卸売市場対策調査会委員に関する件を議題にいたします。 この件について、青山委員から質疑の御要求がありますので、ただいまから御質疑を願うことにいたします。

自由民主党1959/03/31

31参議院 農林水産委員会 第24号

○委員長(秋山俊一郎君) それじゃ本件はこの程度にいたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時四十四分散会

自由民主党1959/03/27

31参議院 本会議 第20号

○秋山俊一郎君 ただいま議題になりました農林水産委員会付託の衆議院提出にかかる漁港及び漁船関係の、また、内閣提出の酪農振興関係等三つの法律案について、委員会における審査の経過と結果を報告いたします。 まず、漁港法の一部を改正する法律案でありますが、昭和二十五年、漁港法が制定され、自来全国にわたり漁港の整備が進められ、しかして漁港は、その位置、規模及び利用度等によって、第一種から第四種までに格づけされ、利用範囲が全国的なものは第三種漁港と…

自由民主党1959/03/27

31参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(秋山俊一郎君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 繭糸価格の安定に関する臨時措置法の一部を改正する法律案及び日本蚕繭事業団法案(いずれも内閣提出、衆議院送付)を一括して議題にいたします。 これらの二つの法律案につきましては、去る二月二十四日予備審査を行なっておりますが、繭糸価格の安定に関する臨時措置法の一部を改正する法律案は、三月二十五日の衆議院本会議において全会一致をもって原案通り、また、日本蚕繭事業団法案は、去る三月…

自由民主党1959/03/27

31参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(秋山俊一郎君) この際、委員の変更について御報告いたします。 本日重政庸徳君が辞任され、小山邦太郎君が選任されました。 ━━━━━━━━━━━━━

自由民主党1959/03/27

31参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(秋山俊一郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/03/27

31参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(秋山俊一郎君) 速記をつけて下さい。 他に御発言もなければ、両法案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/27

31参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(秋山俊一郎君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。討論は、両法案を一括して行います。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1959/03/27

31参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(秋山俊一郎君) 他に御発言もないようですが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/27

31参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(秋山俊一郎君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。 まず、繭糸価格の安定に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/03/27

31参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(秋山俊一郎君) 全会一致であります。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、日本蚕繭事業団法案を問題に供します。本案を衆議院修正送付の原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/03/27

31参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(秋山俊一郎君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました関根君提出の附帯決議案を議題といたします。 関根君提出の附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/03/27

31参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(秋山俊一郎君) 全会一致でございます。よって関根君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/27

31参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(秋山俊一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ただいまの附帯決議について政府の御所見を伺います。

自由民主党1959/03/27

31参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(秋山俊一郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/03/27

31参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(秋山俊一郎君) それでは、速記をつけて下さい。 お諮りいたします。昨日、議題になりました農林畜水産関係物資の国有鉄道貨物運賃等に関し、決議することについて委員からの申し出がありましたので、お手元にお配りいたしましたように起案いたしました。決議案を明読いたします。

自由民主党1959/03/27

31参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(秋山俊一郎君) 以上であります。 以上について御意見ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/27

31参議院 農林水産委員会 第23号

○委員長(秋山俊一郎君) 御異議がないようでございますから、右の決議を当委員会の決議とすることに決定いたしました。 送り先は農林大臣、運輸大臣、国鉄総裁、内閣官房長官、これだけに送付したいと思います。 では本日は、これをもって散会いたします。 午後五時四十七分散会

自由民主党1959/03/26

31参議院 農林水産委員会 第22号

○委員長(秋山俊一郎君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 この際、お知らせいたします。 本日柴野和喜夫君が辞任され、その補欠として平島敏夫君が本委員会の委員に選任されました。 —————————————