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日本社会党・護憲共同参議院
総発言数
2,386
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1990/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会82 件・82%
  • 社会労働委員会15 件・15%
  • 産業・資源エネルギーに関する調査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,386 20 を表示
日本社会党・護憲共同1990/12/04

119参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 閉会後第1号

○福間知之君 経営基盤の改善強化というのは叫ばれて久しいわけでございまして、いつでしたか、コスモ石油は丸善と大協の合併でしたか、できましたね。あのときに私、あっと思ったんですけれども、これを進めていかなきゃいかぬのじゃないか。大体、元売が十二社あるというのは多いのか少ないのか一概には言えないにしても、石油あるいはガソリン等の需要がなかなかふえても減らない状況ですから、やっぱりこういう今回のような事態に対応して迅速に業界が対策を打てるよう…

日本社会党・護憲共同1990/12/04

119参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 閉会後第1号

○福間知之君 今のお話のように、二〇一〇年まで年平均二%というのは、七三年から八八年に至る十五年間ですか、この実績三六%だと、それは承知をいたしております。それを根拠にそれと同レベルの努力を目標として掲げた、こういうことですが、見通しはいかがですか。確信が持てますか、どうですか。 それから二番目は、後の方の御答弁で、一部の国が決議に参加しなかったと私指摘したんですけれども、これは正確であるのかどうか。決議そのものにはやっぱり留保をしたん…

日本社会党・護憲共同1990/12/04

119参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 閉会後第1号

○福間知之君 だから、私も指摘したいのはそこなんですよ。アメリカと一言で言いますけれども、世界の中のアメリカですから、非常に我々としては懸念せざるを得ないということであります。 ところで、この省エネルギー関係の考え方についてですが、省エネルギー・省資源対策推進会議ですか、六月ないし八月に持たれたようですが、官公庁や各事業所あるいは家庭などにおける措置、さらには消費節約についてそれぞれ努力目標を提起されているわけですが、この中で、従来から…

日本社会党・護憲共同1990/12/04

119参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 閉会後第1号

○福間知之君 そこで、主要国のエネルギー政策を見てみますと、省エネルギーの施策として例えばヒートポンプあるいはソーラーなど新型の暖房装置に対する省エネ投資の償却の増加、したがってこれは家庭を対象にした話ではないんですが、そういう償却の率を上げることを認めるというふうなこととか、省エネの可能性に関する情報あるいは勧告制度、省エネ投資に対する補助金交付などを実施しておるようであります。 今、住宅金融公庫の貸出金の増額などという面は我が国でも…

日本社会党・護憲共同1990/12/04

119参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 閉会後第1号

○福間知之君 そういうパンフレット等資料は、これは努力されているのは私も承知をしておりますけれども、やはり正式に国のエネルギーに対する責任ある対応というものはこれは内外に向けて、国内だけじゃなくてやはり世界に向けても一定の意味を持つと思いますので、これはぜひ研究をして実現をすることを強く希望して私の質問を 終わります。

日本社会党・護憲共同1990/12/04

119参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 閉会後第1号

○福間知之君 参考人の皆さんからそれぞれのカテゴリーで非常に示唆に富むお話を今伺いまして、今後勉強さしてもらわなきゃならぬほどたくさんの情報をちょうだいしたわけでございます。限られた時間でございますので、二、三お聞かせをいただきたいと思います。 竹内参考人と海野参考人に最初にお伺いします。 まず、竹内参考人にですが、石油危機以降成長率が低下し、省エネ技術の開発あるいはエネルギーの節約努力等によりましてGNP弾性値が大きく低下をした。単位…

日本社会党・護憲共同1990/12/04

119参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 閉会後第1号

○福間知之君 次に、槌屋参考人、古垣参考人、垣田参考人にお伺いします。 槌屋参考人の方から非常にユニークなお話を伺いまして感銘を受けたんですが、CO2の排出量について二〇〇〇年時点で一九八八年水準以下に削減可能ということが地球環境保全にとって最も望ましいと思うわけでありますが、そうした観点から、いわゆる炭素に依存した経済、これは参考人のおっしゃっていることですけれども、それから転換するためにエネルギーの利用効率を高めること、太陽エネルギ…

日本社会党・護憲共同1990/11/08

119参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(福間知之君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一日、粟森喬君が委員を辞任され、その補欠として乾晴美君が選任されました。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1990/11/08

119参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(福間知之君) これより請願の審査を行います。 第二号原爆被害者援護法の制定に関する請願外三百八十一件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第八六号保育制度の堅持と充実に関する請願外二十件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第二号原爆被害者援護法の制定に関する請願外三百六十件は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異…

日本社会党・護憲共同1990/11/08

119参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(福間知之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/11/08

119参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(福間知之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1990/11/08

119参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(福間知之君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 育児休業法案、原子爆弾被爆者等援護法案の二案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、二案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/11/08

119参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(福間知之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/11/08

119参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(福間知之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1990/11/08

119参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(福間知之君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、これら二件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/11/08

119参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(福間知之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/11/08

119参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(福間知之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十五分散会

日本社会党・護憲共同1990/11/01

119参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(福間知之君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 昨十月三十一日、乾晴美君が委員を辞任され、その補欠として粟森喬君が選任されました。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1990/11/01

119参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(福間知之君) 社会保障制度等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党・護憲共同1990/11/01

119参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(福間知之君) 高桑君、時間が過ぎています。