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中道改革連合・無所属衆議院
総発言数
507
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
直近の発言日
2024/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会62 件・62%
  • 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
  • 経済産業委員会10 件・10%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%
  • 原子力問題調査特別委員会1 件・1%

※ 全 507 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

507 20 を表示
公明党2024/05/13

213衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号

○福重主査 これにて岸信千世君の質疑は終了いたしました。 次に、山崎正恭君。

公明党2024/05/13

213衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号

○福重主査 これにて山崎正恭君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして文部科学省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 分科員各位の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後四時散会

公明党2024/05/08

213衆議院 厚生労働委員会 第18号

○福重委員 おはようございます。公明党の福重隆浩です。 早速ですが、質問に入らせていただきます。 まず、感染症対策についてお伺いをいたします。 先月、四月九日に国立健康危機管理研究機構、JIHSの準備委員会が開催され、二十四日には、次のパンデミックに向け、政府行動計画の改定案がまとまり、その後、我が党の合同部会において厚労省や内閣感染症危機管理統括庁から御説明をいただきました。 私は、この感染症インテリジェンスを充実させるためには、在外…

公明党2024/05/08

213衆議院 厚生労働委員会 第18号

○福重委員 御答弁ありがとうございました。 次も関連してお伺いいたします。 先ほどから申し上げましたとおり、在外公館医務官と我が国の責任者のホットライン構築は重要であり、大臣には、感染症危機管理とグローバルヘルスの両面を融合した形でのリーダーシップを、厚労省内のみならず政府全体で発揮していただけるよう、期待しております。 私は、次なる感染症危機に向けて、国内への新型インフルエンザ等の病原体の侵入や感染拡大のスピードをできる限り遅らせ、医…

公明党2024/05/08

213衆議院 厚生労働委員会 第18号

○福重委員 大臣、力強い御答弁、ありがとうございました。 次の質問に入らせていただきます。 外務省によりますと、現在、在外公館に百名を超える医務官が勤務しているとのことでございます。外務人事審議会の資料では、医務官の主な業務は、在外公館に勤務する職員や家族の健康管理、現地医療情報の収集と報告、この中には、感染流行時に政府系機関での情報収集も示されていますので、医務官にとって感染症は必須の領域と思います。 その上で、医務官のスキルアップが…

公明党2024/05/08

213衆議院 厚生労働委員会 第18号

○福重委員 研修についての重要性という認識は共通できていると思うんですけれども、今回、コロナの経験を踏まえて、こういったカリキュラムだとか、研修の時間だとか、そういったものに変化はあるんでしょうか。

公明党2024/05/08

213衆議院 厚生労働委員会 第18号

○福重委員 やはり水際対策における医務官の活用というのは非常に大事なことだと思っておりますので、是非そういったカリキュラム、研修の充実というものをしっかりと図っていただきたいと思いますので、どうかよろしくお願い申し上げます。 次の質問に入ります。 冒頭の質問でも触れました、国立健康危機管理研究機構、JIHSについて、武見大臣にお伺いをいたします。 JIHSは、統括庁や厚労省感染症対策部に科学的知見を提供する感染症総合サイエンスセンターと…

公明党2024/05/08

213衆議院 厚生労働委員会 第18号

○福重委員 大臣の御決意、ありがとうございました。 世界のトップレベル、それこそ世界を牽引する、これは武見大臣にしかできないというふうに思っておりますので、御期待を申し上げますので、どうかよろしくお願い申し上げます。 次の質問に入ります。 物流業界と同様、医師の残業規制も四月から実施されております。勤務医の長時間労働に支えられてきた大学病院等での環境改善が期待されます。 残業は、原則年間九百六十時間、月平均八十時間相当となります。ただ、…

公明党2024/05/08

213衆議院 厚生労働委員会 第18号

○福重委員 ありがとうございました。 次の質問に入ります。 財務省の財務制度等審議会の分科会では、地域別の診療報酬や医師の開業規制を導入する案が示されました。財政審は、診療所が不足している地域では診療報酬の単価を上げて、診療所が過剰な地域では下げることで、医療資源の平準化が促せると主張しております。 医師の開業については、自由に開業できる原則もあり、多くの収入が見込まれる都市に開業する医師が多くなっているのが実態であります。医療界は開業…

公明党2024/05/08

213衆議院 厚生労働委員会 第18号

○福重委員 今、武見大臣からすごい前向きな答弁をいただいたというふうに思っております。 ただ、私、二年半前に衆議院議員にさせていただく以前は十八年間、群馬の県会議員をしていたんですけれども、群馬でも、そういった、医療系大学と連携してその地域枠を増やすだとか様々な取組というのはしていたんですけれども、やはり、山間部、過疎地域に行くと、産婦人科ができないだとか、そういうような形の偏在が非常に多くて、本当に地方は苦労をしております。 今大臣の…

公明党2024/05/08

213衆議院 厚生労働委員会 第18号

○福重委員 時間が参りましたので終わらせていただきますけれども、質問がちょっと二問残ってしまいました。また次の機会で質問させていただきたいと思います。どうかよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。

公明党2024/04/19

213衆議院 厚生労働委員会 第14号

○福重委員 公明党の福重隆浩です。 初めに、一昨日十七日深夜に発生をした豊後水道を震源とする地震において被災された皆様に、心からお見舞い申し上げます。 昨日から、朝からの報道等で被害が徐々に明らかになってきましたが、週末に向けての雨の予報が出ております。二次被害に厳重に警戒をしていただきたいと思いますので、どうかよろしくお願い申し上げます。 それでは、質問に入らせていただきます。 厚労省は、今年二月、二〇二三年の人口動態統計の速報値を公…

公明党2024/04/19

213衆議院 厚生労働委員会 第14号

○福重委員 大臣の強いリーダーシップで是非推進をしていただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 次の質問に入ります。 厚労省の令和四年度雇用均等基本調査では、女性の育児休業の取得率は八〇・二%でありますが、男性の育児休業の取得率は、上昇傾向ではあるものの、一七・一三%と低い水準であります。政府のこども未来戦略では、二〇二五年、育児休業取得率の目標を民間企業において五〇%としております。あらゆる政策を総動員して、目標達成に向…

公明党2024/04/19

213衆議院 厚生労働委員会 第14号

○福重委員 御答弁ありがとうございました。 支援策を取っていただいているということでございますけれども、ちょっと、この件について更にお聞きをしたいと思います。 ユニセフの二〇二一年の報告で日本の育休制度の充実度は一位の結果であったことは、冒頭の質問で述べました。父親が取得できる育休期間が長いことや、近年の男性の取得率アップが評価されており、同年に改正されました育児・介護休業法が段階的に施行され、子供の生後八週間以内に四週間まで男性が育休…

公明党2024/04/19

213衆議院 厚生労働委員会 第14号

○福重委員 やはりそういった経営者の方が年代が高いところもございまして、なかなか理解が進んでいないというようなところもございますので、是非そういったところの周知徹底を進めていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 次の質問に入ります。 実は、私の地元群馬県では、二〇二四年度に行う職員採用案内に、先輩職員のキャリアパスと育児休業について紹介するページがあります。多くの都道府県でも同様の紹介をしていると思います。採用案内には職…

公明党2024/04/19

213衆議院 厚生労働委員会 第14号

○福重委員 ありがとうございました。 私も、いろいろな企業さんとおつき合いをしていく中で、企業ごとで新入社員に対してのパンフレットを作っているときに、うちは子育てに対してこれだけ積極的な施策を取っていますというようなところというのは、やはり応募が多いというような感覚がしております。是非そういったところの丁寧な支援、また、そういったところに対して、やはり、行政が、こういったことをもう少しアピールしたらもっと応募が増えるんじゃないですかとか…

公明党2024/04/19

213衆議院 厚生労働委員会 第14号

○福重委員 ありがとうございます。 今お話のありました、本当に認知度が低いということがやはり大きな問題だというふうに思っております。制度は、幾らつくっても、知られなければ利用ができませんので、是非そういったところをお願いしたいと思います。 次の質問に入ります。 今回の育児・介護休業法の改正により、男女共に仕事と育児、介護を両立しやすい環境づくりを進めるため、政府は様々な施策を打ち出しました。子供の年齢に応じた柔軟な働き方を実現するために…

公明党2024/04/19

213衆議院 厚生労働委員会 第14号

○福重委員 ありがとうございました。 もう時間がございませんので、ちょっとはしょって、ダブルケアについてお聞かせいただきたいと思います。 子育てに関わるケアについての分野と、高齢者に関わるケアに関する分野のそれぞれの組織が合同で会議を持って、それによって、より効果的な、複合的な支援体制を組むことが大事であるというふうに思っております。こういった会議体設置による支援体制の構築以外で、重層的、支援的整備体制の、ダブルケアに対する支援が可能と…

公明党2024/04/19

213衆議院 厚生労働委員会 第14号

○福重委員 ありがとうございました。どうかよろしくお願い申し上げます。 これで質問を終わります。

公明党2024/04/09

213衆議院 厚生労働委員会 第10号

○福重委員 公明党の福重隆浩です。 本日は、お忙しい中、五人の参考人の先生方に御出席をいただきまして、大変にありがとうございます。 それでは、早速ですが、質問に入らせていただきます。どうかよろしくお願い申し上げます。 まず、守島参考人にお聞きしたいと思います。 人材マネジメント研究の第一人者である守島先生は、これからの企業戦略においては、社内のあらゆる人材を生かし切る全員戦力化こそが必須であり、そのためには場づくりが重要であるとお話をさ…