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自由民主党衆議院
総発言数
1,193
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,193 20 を表示
自由民主党1972/04/18

68衆議院 決算委員会 第7号

○福田委員長 ただいまの吉田委員の御質問に対して、影浦管理課長が参っておりますから答弁させます。

自由民主党1972/04/18

68衆議院 決算委員会 第7号

○福田(繁)委員 廣瀬郵政大臣が来られておるので、よい機会だから、至って簡単に、お互い時間がありませんので、一、二問お伺いいたしたいと思うわけです。 先ほどの郵便貯金によるところの庶民金融という点においては、大いにあなたの所信に対して意を強くいたすわけなんです。それはそれとしておいて、この郵便貯金というのは明治何年ごろから開始されたか、まずそれをちょっと伺いたい。

自由民主党1972/04/18

68衆議院 決算委員会 第7号

○福田(繁)委員 そこで第二問に入りたいのですが、明治八年に郵便貯金始まって以来今日まで、私らももう五、六十年前に一銭の切手張って、学校を経由して郵便貯金に預金いたしまして、その通帳が私らの家においても少なからぬものがあるわけなんです。もちろん貨幣価値が違うから、何円とか何十円という程度でございますけれども、それを引き出しにいくのが、御承知のような通貨価値になったものだから、参らず、そのままになっておるのだが、あるいは貯金局長なり郵政大…

自由民主党1972/04/18

68衆議院 決算委員会 第7号

○福田(繁)委員 私も、郵便貯金法の二十九条でしたか、それはよく存じておるのですが、それを存じて時効にかかっておることがわかりながら、郵政大臣がお見えになっておるから、くどいようだが伺ったわけなんだが、なるほど零細な郵便貯金の預金者に対する融資も非常に庶民は喜びます。それと同時に、いま申された明治八年以来今日まで、どこの御家庭でも三冊や五冊くらいの赤い、こういう郵便局の預金帳というものは持っておるのです。昔はあるいは三十円の残があるとこ…

自由民主党1972/04/13

68衆議院 決算委員会 第6号

○福田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和四十五年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和四十五年度特別会計予算総則第十条に基づく経費増額総調書及び経費増額調書、昭和四十五年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、以上四件の承諾を求めるの件、及び昭和四十六年度一般会計予備費使用総調書及び各…

自由民主党1972/04/13

68衆議院 決算委員会 第6号

○福田委員長 これにて説明聴取を終わります。 ————◇—————

自由民主党1972/04/13

68衆議院 決算委員会 第6号

○福田委員長 次に、昭和四十四年度決算外二件を一括して議題といたします。 大蔵省所管について審査を行ないます。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。中川俊思君。

自由民主党1972/04/13

68衆議院 決算委員会 第6号

○福田委員長 次に、瀬長亀次郎君発言を許します。

自由民主党1972/04/13

68衆議院 決算委員会 第6号

○福田委員長 次回は来たる十八日午前十時理事会、十時三十分委員会を開くことにして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四分散会

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十四年度決算外二件を一括して議題にいたしとう存じます。 本日は、まず郵政省所管、日本電信電話公社、労働省所管、自治省所管及び公営企業金融公庫について審査を行ないたいと存じます。 まず郵政省所管について、その概要の説明を求めとう存じます。松山郵政政務次官。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、この際、会計検査院当局から、検査の概要説明を求めとう存じます。柴崎会計検査院第二局長。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、会計検査院事務総局次長であり、第五局長事務取扱の鎌田君が参っておりまするから、これまたあわせて説明を求めとう存じます。鎌田君。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、日本電信電話公社当局から、その資金計画、事業計画等について説明を求めとう存じます。米澤日本電信電話公社総裁。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、労働省所管について、その概要の説明を求めとう存じます。中山労働政務次官。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、会計検査院当局から、検査の概要の説明を願いとう存じます。桜木会計検査院第三局長。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、自治省所管について概要説明を求めます。小山自治政務次官。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、会計検査院当局から、検査の概要説明を求めとう存じます。服部会計検査院第一局長。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、公営企業金融公庫当局から、その資金計画、事業計画等について説明を求めとう存じます。荻田公営企業金融公庫総裁。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 これにて説明聴取は終わりました。 —————————————

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 これより通商産業省所管について審査を行ないたいと思います。 本日は、参考人として日本航空機製造株式会社専務取締役若杉礼三君の出席を願っております。参考人からの意見聴取は、委員の質疑により行ないたいと存じますので、さよう御了承願います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森下元晴君。