福田繁芳
会議録に記録された「福田繁芳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,193 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/11/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 衆議院 決算委員会 第2号
○福田委員長 よろしゅうございます。
第67回 衆議院 決算委員会 第2号
○福田委員長 華山君にちょっと……。いまあなたの御質問に関して、大蔵省の北田銀行局特別金融課長がいまはべっておりますので、よい機会だから、あわせて答弁させますから……。北田課長。
第67回 衆議院 決算委員会 第2号
○福田委員長 この際、澤田総裁並びに北田金融課長に申し上げますが、いま華山君の最終の希望的な御意見を御了承されたと思いますから、よしなに願いとう存じます。答弁の必要はありません。 そこで、次に吉田賢一君から発言を求められております。これを許します。吉田賢一君。
第67回 衆議院 決算委員会 第2号
○福田委員長 ただいまの吉田君の重ねての御質問に対して、ちょうどきょうは通産省の谷村繊維製品課長が参っておりますので、あわせて答弁させます。
第67回 衆議院 決算委員会 第2号
○福田委員長 この際、北田、谷村両課長に委員長として重ねてお願いしておきますが、ただいまの吉田賢一君の資料要求の点だが、これは今朝の理事会においても各党派の諸先生からも強い希望がありましたので、幸いにきょう両課長がいらっしゃっておりますから、相なるべくは早目にその資料をおまとめ願って御提出願いたいと思うのだが、北田、谷村両課長いかがでございますか。よろしいか。
第67回 衆議院 決算委員会 第2号
○福田委員長 では、両省御連絡の上、よろしくお願いします。
第67回 衆議院 決算委員会 第2号
○福田委員長 次回は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 これより会議を開きます。 まず、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、本会期中において、 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国または公社が直接または間接に補助金、奨励金、助成金等を交付しまたは貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に…
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 全員御異議ないと認めまして、さように決定いたしました。 ————◇—————
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 次に、昭和四十四年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、大蔵省所管及び大蔵省関係の各政府関係機関について審査を行ないます。 まず、大蔵政務次官より概要の説明を求めます。田中大蔵政務次官。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 次に、会計検査院当局より検査の概要説明を求めます。中村会計検査院第一局長。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 次に、鎌田会計検査院第五局長。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 次に、日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行各当局の資金計画及び事業計画について順次説明を求めます。 まず、北島日本専売公社総裁。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 次に、澤田国民金融公庫総裁。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 次に、石原日本開発銀行総裁。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 次に、石田日本輸出入銀行総裁。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 この際、委員諸君におはかりいたします。 ただいままでで日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行、日本輸出入銀行の資金計画と事業計画の概略の御報告は終わったわけであります。これから質疑に入るわけですが、今朝の理事会の申し合わせによりまして、当委員会の効果の上伸をはかる意味合いにおいて、本日は日本専売公社に各位の御質問を集中して、残る三当局への御質問は、いずれ次回の理事会におはかりして、順次鋭意御質疑を繰り返していきたいと思う…
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 御異議ないようなので、ほかの三当局はしかるべくよろしくどうぞ。 そこで、専売公社に関する質疑の申し出が多数ありますので、委員長は順次これを許したいと思います。まず第一番に森下元晴君。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 この際、私から丹羽君に申し上げます。 あなたの前段の御意見あるいは御要望はしごくもっともと思いますので、御趣旨に沿うように次回の理事会で御協議しまして、相なるべく意に沿うよう検討を加えてみたい、かようにお約束申し上げます。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 華山君。