福田吉孝
会議録に記録された「福田吉孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 34 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- アイフル株式会社代表取締役社長
- 直近の発言日
- 2006/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 34 件の標本- 財務金融委員会34 件・100%
※ 全 34 件のうち直近 34 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○福田参考人 お答えをいたします。 新聞発表の数字でございますので、先生がお持ちの数字と同じではないかと思われますが、十八年三月期での実績といたしまして、病死が、件数ベースで見ますと三二%、自殺が九・四%、事故が三・四%、高度障害がコンマ五%、その他一・九%、死因等不詳が五二%でございます。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○福田参考人 アイフルでも同じように、弊社が負担しております。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○福田参考人 神内参考人と同じ考え方でございます。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○福田参考人 おっしゃるとおりでございます。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○福田参考人 この件については、一月十三日の最高裁の判決で御理解賜っておりますとおり、厳格説を最高裁はとられたということですので、私どももそのように認識しております。神内参考人と同じような考え方です。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○福田参考人 私どもが掛けております保険でありますので、そして、先ほど利息制限法と出資法の間の部分については保険がそこに入っているのではないかという御指摘がありましたので、私どもの経費でもありますので、返すということの考え方はないんではないでしょうか。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○福田参考人 少額につきましては、死因を確認せずに保険会社に請求をしておりますので、おっしゃるような数字は把握しておりません。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○福田参考人 弁護士を介さずに、直接お客様より履歴開示並びに過払いの返還請求という場合に、誠実に対応させていただいております。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○福田参考人 事実でございます。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○福田参考人 必ずしも正確ではございませんが、千社以上の業者から三億七千万近い資金を拠出いただいております。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○福田参考人 今、接待、何とおっしゃいましたか。(佐々木(憲)委員「接待、政治献金」と呼ぶ)ちょっと接待と政治献金とは別だと思うんですが、先ほど全金連会長が、政治献金はないとおっしゃっておりますので、ちょっと私も記憶定かではございませんが、そのお言葉に合わさせていただきます。 それから、接待等はございません。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○福田参考人 今の御指摘の二〇〇三年、二〇〇二年ですか、その資料というのは、全金連での資料でしょうか。全金連におきましては、社団法人ですので、献金、パーティー券等の購入は一切ございません。全金連の中に、法制対策委員会というのがございましたので、そのような出費はないはずです。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○福田参考人 今から四年前ですか、五年前のコメントを私は記憶しておりません。ただ、考えるに、その前後の話があろうかと思います、もしそれが事実とするならば。前後の話としては、二〇〇〇年に上限金利が引き下げになりました。その後、やみ金がばっこをいたしました。結果として、金利が下がることはやみ金がはびこるんだということから、今のような発言につながったのではないかと想像するところです。
第165回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○福田参考人 今、私は全金連と一切かかわりをしておりませんので、資料請求については、私が申し上げる立場ではございませんので。