P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
無所属議長衆議院
総発言数
10,942
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1981/09/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,942 20 を表示
無所属議長1981/09/30

95衆議院 本会議 第4号

○議長(福田一君) これより国務大臣の演説に対する質疑に入ります。飛鳥田一雄君。 〔飛鳥田一雄君登壇〕

無所属議長1981/09/30

95衆議院 本会議 第4号

○議長(福田一君) 加藤六月君。 〔加藤六月君登壇〕

無所属議長1981/09/30

95衆議院 本会議 第4号

○議長(福田一君) 鈴木強君。 〔鈴木強君登壇〕

無所属議長1981/09/28

95衆議院 本会議 第3号

○議長(福田一君) これより会議を開きます。 ————◇————— 永年在職議員の表彰の件

無所属議長1981/09/28

95衆議院 本会議 第3号

○議長(福田一君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました古井喜實君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1981/09/28

95衆議院 本会議 第3号

○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 表彰文を朗読いたします。 議員古井喜實君は衆議院議員に当選すること十一回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 —————————————

無所属議長1981/09/28

95衆議院 本会議 第3号

○議長(福田一君) この際、古井喜實君から発言を求められております。これを許します。古井喜實君。 〔古井喜實君登壇〕

無所属議長1981/09/28

95衆議院 本会議 第3号

○議長(福田一君) 内閣総理大臣から所信について発言を求められております。これを許します。内閣総理大臣鈴木善幸君。 〔内閣総理大臣鈴木善幸君登壇〕

無所属議長1981/09/28

95衆議院 本会議 第3号

○議長(福田一君) 鹿野道彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1981/09/28

95衆議院 本会議 第3号

○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十八分散会 出席国務大臣 内閣総理大臣 鈴木 善幸君 法 務 大 臣 奥野 誠亮君 外 務 大 臣 園田 直君 大 蔵 大 臣 渡辺美智雄君 文 部 大 臣 田中 龍夫君 厚 生 大 臣 村山 達雄君 農林水産大臣 亀岡 高夫君 通商産業大臣 田中 六助君 運 輸 大 臣 塩川正十郎君 郵 政 大 臣 山内 一郎君 労…

無所属議長1981/09/24

95衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 諸君、第九十五回国会は本日をもって召集せられました。(拍手) これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 議席の指定

無所属議長1981/09/24

95衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 衆議院規則第十四条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ————◇————— 日程第二 会期の件

無所属議長1981/09/24

95衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 日程第二、会期の件につきお諮りいたします。 今回の臨時会の会期は、十一月十七日まで五十五日間といたしたいと思います。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

無所属議長1981/09/24

95衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 起立多数。よって、会期は五十五日間とするに決しました。 ————◇————— 特別委員会設置の件

無所属議長1981/09/24

95衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 特別委員会の設置につきお諮りいたします。 災害対策を樹立するため委員四十人よりなる特別委員会 公職選挙法改正に関する調査をなすため委員二十五人よりなる特別委員会 石炭に関する対策を樹立するため委員二十五人よりなる特別委員会 物価問題等に関する対策を樹立するため委員二十五人よりなる特別委員会 交通安全に関する総合対策樹立のため委員二十五人よりなる特別委員会 及び 沖繩及び北方問題に関する対策樹立のため委員二十五人よりな…

無所属議長1981/09/24

95衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、日米安全保障条約及び自衛隊等国の安全保障に関する諸問題を調査し、その対策を樹立するため委員二十五人よりなる安全保障特別委員会を設置いたしたいと存じます。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

無所属議長1981/09/24

95衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 起立多数。よって、そのとおり決しました。 ただいま議決せられました七特別委員会の委員は追って指名いたします。 ————◇————— 皇室会議予備議員の選挙

無所属議長1981/09/24

95衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 皇室会議予備議員の選挙を行います。

無所属議長1981/09/24

95衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 鹿野道彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1981/09/24

95衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、皇室会議予備議員に秋田大助君を指名いたします。 なお、その職務を行う順序は、秋田大助君を第二順位とし、第二順位の予備議員である灘尾弘吉君を第一順位といたします。 ————◇—————