福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1982/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 本会議 第10号
○議長(福田一君) 中島武敏君。 〔中島武敏君登壇〕
第96回 衆議院 本会議 第10号
○議長(福田一君) 依田実君。 〔依田実君登壇〕
第96回 衆議院 本会議 第10号
○議長(福田一君) これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第96回 衆議院 本会議 第10号
○議長(福田一君) 昭和五十七年度一般会計予算外二件を一括して採決いたします。 この採決は記名投票をもって行います。 三件の委員長の報告はいずれも可決であります。三件を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。――閉鎖。 〔議場閉鎖〕
第96回 衆議院 本会議 第10号
○議長(福田一君) 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
第96回 衆議院 本会議 第10号
○議長(福田一君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。――開鎖。 〔議場開鎖〕
第96回 衆議院 本会議 第10号
○議長(福田一君) 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕
第96回 衆議院 本会議 第10号
○議長(福田一君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長報告〕 投票総数 四百八十五 可とする者(白票) 二百八十三 〔拍手〕 否とする者(青票) 二百二 〔拍手〕
第96回 衆議院 本会議 第10号
○議長(福田一君) 右の結果、昭和五十七年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和五十七年度一般会計予算外二案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 秋田 大助君 麻生 太郎君 天野 公義君 天野 光晴君 有馬 元治君 井出一太郎君 伊東 正義君 …
第96回 衆議院 本会議 第10号
○議長(福田一君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 田名部匡省君から、三月十一日より十九日まで九日間、村山達雄君から、三月十一日より二十一日まで十一日間、宇野宗佑君、江崎真澄君、倉成正君及び平泉渉君から、三月十一日より二十四日まで十四日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 本会議 第10号
○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、いずれも許可するに決しました。 ――――◇―――――
第96回 衆議院 本会議 第10号
○議長(福田一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後八時四分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 鈴木 善幸君 法 務 大 臣 坂田 道太君 外 務 大 臣 櫻内 義雄君 ――――◇――――― 大 蔵 大 臣 渡辺美智雄君 文 部 大 臣 小川 平二君 厚 生 大 臣 森下 元晴君 農林水産大臣 田澤 吉郎君 通商産業大臣 安倍晋太郎君 運 輸 大 臣 小坂徳三郎君 郵 政 大 臣 箕輪 登君 労 働 大 臣 初…
第96回 衆議院 本会議 第9号
○議長(福田一君) これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 裁判所職員定員法の一部を改正す る法律案(内閣提出)
第96回 衆議院 本会議 第9号
○議長(福田一君) 日程第一、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。法務委員長羽田野忠文君。 ————————————— 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び 同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔羽田野忠文君登壇〕
第96回 衆議院 本会議 第9号
○議長(福田一君) 採決いたします。 本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 本会議 第9号
○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 昭和五十七年度の公債の発行の特例に関する法律案(内閣提出)の趣旨説明
第96回 衆議院 本会議 第9号
○議長(福田一君) この際、内閣提出、昭和五十七年度の公債の発行の特例に関する法律案について、趣旨の説明を求めます。大蔵大臣渡辺美智雄君。 〔国務大臣渡辺美智雄君登壇〕
第96回 衆議院 本会議 第9号
○議長(福田一君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。伊藤茂君。 〔伊藤茂君登壇〕
第96回 衆議院 本会議 第9号
○議長(福田一君) 小杉隆君。 〔小杉隆君登壇〕
第96回 衆議院 本会議 第9号
○議長(福田一君) これにて質疑は終了いたしました。 —————————————