福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1962/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第40回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○福田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○福田委員長 それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会することといたします。 —————————————
第40回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○福田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来たる四月二十六日木曜日午後二時から開会することといたします。 また、次回の委員会は、同日午前十一時理事会を開き、理事会散会後に委員会を開会することといたします。 なお、明日は、午後一時から国会法改正等に関する小委員会が開会されることになっております。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
第40回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○福田委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、議員松村謙三君、岡竹山祐太郎君、同井出一太郎君及び同田川誠一君から、海外旅行のため、四月三十日から五月七日まで八日間、請暇の申し掛があります。 右請暇の件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議においてこれを決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 次に、緊急質問の取り扱いに関する件についてでありますが、昨日の委員会において決定いたしました通り、日本社会党の松原喜之次君提出の藤山発言と経済政策に関する緊急質問は、本日の本会議において行なうこととし、その発言時間は十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、質問者の要求大臣は、お手元に配付の印刷物にあります通りでございます。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○福田委員長 次に、本日の議事日程第四及び第五に対し、日本社会党の東海林稔君から反対、自由民主党の米山恒治君から賛成討論の通告がそれぞれございます。討論時間は十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第40回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○福田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○福田委員長 それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会することといたします。 —————————————
第40回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○福田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来たる四月二十四日火曜日午後二時から開会することといたします。 また、次回の委員会は、同日午前十一時理事会を開き、理事会散会後に委員会を開会することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会
第40回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○福田委員長 これより委員会を開会いたします。 まず、本日は、小坂外相に御出席を願ったのでありますが、これは、昨日、日本社会党の山木国対委員長外数名の方が議長のところへおいでになりまして、過般、衆議院において核実験の禁止決議を行なったのであるが、この決議の内容は、政府に対してしかるべき措置をとれということを内容としたものであるけれども、しかし、これだけでは、政府がやっただけで、はたして十分の効果が上がっているかどうかということも問題でも…
第40回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○福田委員長 議長は、きょうちょっと御都合があるそうで、おくれるそうでありますから、御了承願います。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○福田委員長 それでは、この問題につきましては、外務大臣から、政府としてとられた措置並びに院として行動する場合についての質問についてもいろいろの御意見、御発言があったのでありますが、議長としていかなる措置をとるかということにつきましては、政府のとられた措置等も参考にいたしまして、今後研究をわれわれが進め、そうして議長と相談して適当な措置をとるようにいたしたいと思いますので、御了承を願いたいと思います。 —————————————
第40回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○福田委員長 外務大臣、実は次の問題も外務省にいささか関係がありますから、これは御質問はしないかもしれませんが、聞いておいていただきたい。 次に、昨十八日午前十一時半ごろ、琉球政府立法院議長、長嶺秋夫君外二名の議員が議長室へ来られまして、清瀬議長に対して、琉球政府立法院における、沖縄住民代表の国会参加に関する要請決議に基づきまして、公職選挙法その他関係諸法規を整備し、すみやかに沖縄住民代表を日本国会に参加させる措置を講ずるよう要請をされ…
第40回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○福田委員長 それでは、次の問題について何か御意見がございますか。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○福田委員長 それはどういうことですか。その方は沖縄の方ですか。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○福田委員長 国籍は持っているのですか。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○福田委員長 沖縄出身というだけで、日本国籍でしょう、今は。