福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1966/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 予算委員会 第22号
○福田委員長 これにて野原君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木良作君。
第51回 衆議院 予算委員会 第22号
○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算、昭和四十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、川俣清音君外十四名より、昭和四十一年度総予算につき撤回のうえ経済財政政策を転換し編成替えすることを求めるの動議が、また小平忠君外二名より、昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算及び昭和四十一年度政府関係機関予算につき撤回のうえ編成替えを求める…
第51回 衆議院 予算委員会 第22号
○福田委員長 これより両動議について順次その趣旨弁明を求めます。 山中吾郎君。
第51回 衆議院 予算委員会 第22号
○福田委員長 次に、角屋堅次郎君。
第51回 衆議院 予算委員会 第22号
○福田委員長 次に、竹本孫一君。
第51回 衆議院 予算委員会 第22号
○福田委員長 次に、加藤進君。
第51回 衆議院 予算委員会 第22号
○福田委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 まず、川俣清音君外十四名提出の昭和四十一年度総予算につき撤回のうえ経済財政政策を転換し編成替えすることを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第51回 衆議院 予算委員会 第22号
○福田委員長 起立少数。よって、川俣清音君外十四名提出の動議は否決されました。 次に、小平忠君外二名提出の昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算及び昭和四十一年度政府関係機関予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第51回 衆議院 予算委員会 第22号
○福田委員長 起立少数。よって、小平忠君外二名提出の動議は否決されました。 これより昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算、昭和四十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第51回 衆議院 予算委員会 第22号
○福田委員長 起立多数。よって、昭和四十一年度総予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 なお、おはかりいたします。委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 予算委員会 第22号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 〔報告書は附録に掲載〕
第51回 衆議院 予算委員会 第22号
○福田委員長 これにて昭和四十一年度総予算に関する議事は全部終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 去る二月四日総予算の審査を開始いたしまして以来、終始真摯なる論議を重ね、慎重な審議を尽くし、本日ここに円満に審査を終了するに至りました。このことはひとえに委員各位の御理解ある御協力のたまものでありまして、委員長といたしまして衷心より感謝にたえないところであります。ここに、連日の審査に精励されました委員各位の御労苦に対し深…
第51回 衆議院 予算委員会 第21号
○福田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十一年度一般会計予算、昭和四十一年度特別会計予算、昭和四十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 本日、参考人として日本銀行総裁の出席を求めたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 予算委員会 第21号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————
第51回 衆議院 予算委員会 第21号
○福田委員長 一般質疑を続行いたします。穗積七郎君。
第51回 衆議院 予算委員会 第21号
○福田委員長 法制局次長が出席しています。
第51回 衆議院 予算委員会 第21号
○福田委員長 野原君に関連質問を許します。野原君。
第51回 衆議院 予算委員会 第21号
○福田委員長 この際、三十分休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ————◇————— 午後三時九分開議
第51回 衆議院 予算委員会 第21号
○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。野原覺君。
第51回 衆議院 予算委員会 第21号
○福田委員長 これにて穂積君の質疑は終了いたしました。 この際申し上げます。ただいま参考人として宇佐美日銀総裁の御出席をいただいております。 宇佐美参考人には、御多忙のところ御出席をいただきありがとうございました。 なお、宇佐美参考人の御意見は、委員の質疑に対する答弁の形で承ることにいたしますから、御了承願います。 武藤山治君。