P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
無所属議長衆議院
総発言数
6,896
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1963/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,896 20 を表示
自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、自由民主党、日本社会党及び民主社会党から、新委員長の候補者としてお手元の印刷物のとおりの諸君を届け出てまいっております。

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 次に、開会式に関する件についてでありますが、開会式の日取りにつきましては、明十日午前十一時から行なうこととし、事務当局から宮中の御都合を伺いましたところ、同日はお差しつかえないとのことでございました。 式次第につきましては、従前の例によることとし、また式辞につきましては、お手元に配付いたしてありますが、この際、事務総長の朗読を求めます。

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 それでは、開会式は明日午前十一時から行なうこととし、式次第及び式辞案は、お手元に配付の案文のとおりそれぞれ一応決定いたしまして、参議院と協議の上、最終的に決定することにいたしますが、これにつきましては、委員長に御一任願っておきたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会、当委員会に、国会法改正等に関する小委員会、図書館運営小委員会、院内の警察及び秩序に関する小委員会及び庶務小委員会の四小委員会を設置することとし、各小委員の員数及び各会派割り当ては、国会法改正等に関する小委員会につきましては委員長及び理事を充てることとし、他の三小委員会につきましてはいずれも九人とし、その割り当ては、自由民主党五人、日本社会党三人、民主社会党一人を割り当てる…

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、各小委員及び小委員長の選任は、先例によりまして、委員長において指名することに御一任願い、また、小委員、小委員長及び理事から辞任の申し出がありました場合には、そのつど委員会にはかることなく、委員長においてこれを決することとし、また委員の異動、小委員、小委員長及び理事の辞任等によって欠員が生じました際の小委員、小委員長及び理事の補欠選任につきましては、委員長において…

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、国務大臣の演説は、明十日午後一時から本会議を開き、これを行なうこととするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、質疑者の数は、日本社会党二人、民主社会党一人とし、発言時間は一人三十分程度とし、その発言順位を、まず十日は、国務大臣の演説終了後一たん休憩し、参議院における国務大臣の演説終了後、三時ごろに本会議を再開し、まず社会党の和田博雄君が行なうこととし、残余のことは追って協議を願うこととするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 通告がございましたが、発言を願うことに各党の理事間では話がまとまりませんでした。御遠慮願いたいということであります。

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 それは、一々こういうことの理由を申し上げるまでのことはないと思います。

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 制限されるという意味でなく、だれに発言を願うかということは、すべて議運理事会及びこの委員会によってやっているのであります。

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 その種の発言があったことは私も聞いておりますが、次の国会の発言についてまで、本国会においてきめるということは、これはなすべきことではございません。御了承をいただきます。

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 なお、次のことについてあなた方の御希望のあったことは、それはもう伺っておきます。 —————————————

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて事務総長の説明を求めます。

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 それでは、ただいま事務総長から説明がありましたとおり、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び日本共産党を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 御異議なしと認めます、よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1963/12/09

45衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 次に、元本院副議長の田中萬逸君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る五日、元本院副議長田中萬逸君が逝去されました。 ここにつつしんで哀悼の意を表します。 つきましては、同君に対する弔詞贈呈でありますが、前例に従いまして、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を本日の葬儀に議長から贈呈していただくことになっておりますので、御了承を願います。 なお、同君に対する弔詞は、前例に従い、本日の本会議において議長からこの旨報告し、…