福島瑞穂
会議録に記録された「福島瑞穂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 18,268 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て40 件
- 社会保障・年金33 件
- 地方創生19 件
- 労働・賃金14 件
- デジタル行政11 件
- 防衛7 件
- エネルギー5 件
- 医療4 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体1 件
- 防災1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会87 件・87%
- 行政監視委員会7 件・7%
- 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会6 件・6%
※ 全 18,268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 事故原因は、というか、その放出の原因は究明されたんでしょうか。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 建屋周辺は線量が高く、部分的な調査しかしていないということでよろしいですね。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 四年間、外洋に漏れ続けていたということでよろしいですか。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 四年間漏れ続けていたということでよろしいですね。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 東電、汚染水はこの四年間コントロールされていたんでしょうか。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 放射濃度がどうかなんて聞いていません。外洋に汚染水がだだ漏れしていたわけでしょう。これでコントロールされていたと東電言い張るんですか。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 いや、日本語がおかしいですよ。濃度がどうかなんて聞いていません。コントロールされているのか。ブロックされているのか。外洋に四年間だだ漏れだったら、コントロールされていないでしょう。ブロックされていないでしょう。東電、どうですか。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 ふざけないでくださいよ。何で濃度が変わっていない、濃度が高くないからコントロールされていると言えるんですか。コントロールというのはコントロールしているということだし、ブロックしているということはブロックなんですよ。それができていないでしょう。だだ漏れしていて、最近おわびして、それでコントロールされていると、東電、そう言う資格があるんですか。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 汚染水は、コントロールされている、完全にブロックされている。ブロックされていないし、コントロールされていないじゃないですか。どうですか。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 外洋に汚染水がだだ漏れされていて、どこがコントロールされているんですか。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 全く理解ができません。一京というぐらいの放射性物質が出て、ストロンチウムが出て、今も出続けている。そして、何でコントロールされていると言えるんですか。 内海は汚染されている。総理、いかがですか。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 港湾内は汚染されていますか。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 いや、総理、どうぞ。総理が手を挙げました。総理、どうぞ。総理。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 告示限度内の濃度ではないということは、汚染されているということはお認めになられますね。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 状況はコントロールされている。状況はコントロールされてないじゃないですか。港湾内は汚染されている。そして、外洋にも基準以上のものが流れていた。もし港湾外で濃度が高かったら大変ですよ。海は広いな大きいな、希釈されるわけですから、そこで本当に高ければ大変なことですよ。 総理、港湾内は汚染されている。どうしてそれで状況はコントロールされているんですか。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 港湾内は汚染されている。今日お認めになられましたが、それも大問題。で、港湾の外だって問題ですよ。これ完全に遮断をされているわけではありません。水は相当入れ替わっているとも言われております。ザ・シチュエーション・イズ・アンダー・コントロール。コントロールなんてされていないんですよ。 現に、東電は、最近も海洋に流れている、このことに関してようやく対策を講ずる。でも、対策も間に合ってないし、原因究明さえされてないんですよ。総理…
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 これはもう何度も議論していますが、意見聴取なわけで、組合が反対しようが賛成しようが関係ないでしょう。一生派遣のままで働かせることができる。それは、大臣、お認めになられますね。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 三年置きに課を変えれば、一生そこで働かせる、働くことができるんですよ。意見聴取だって、単なる聴取じゃないですか。 大臣、改めて聞きます。課を変えれば一生派遣のまま働かせることができる、そのとおりでいいですね。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 答えていないんですよ。聴取はあるんだけれども、私の質問は、課を三年置きに変えれば一生派遣のままで会社は雇えますねということなんです。それに、意見聴取という一つの手続はあるが、それをクリアさえすれば、聴取さえすれば一生派遣のままですねということについてお答えください。
第189回 参議院 予算委員会 第7号
○福島みずほ君 はい。結局、一生派遣のままなんですよ。 で、次に……(発言する者あり)いや、そうです。意見聴取があるにしてもそれは聴取ですから、一生派遣のままなんですよ。 次に、ホワイトカラーエグゼンプション、二十四時間働かせ法案についてお聞きをします。 これは、二十四時間、では、労働時間規制を全て撤廃する、そういう労働者が初めて日本で出てくるということでよろしいですね。