福島瑞穂
会議録に記録された「福島瑞穂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 18,268 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て40 件
- 社会保障・年金33 件
- 地方創生19 件
- 労働・賃金14 件
- デジタル行政11 件
- 防衛7 件
- エネルギー5 件
- 医療4 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体1 件
- 防災1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会87 件・87%
- 行政監視委員会7 件・7%
- 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会6 件・6%
※ 全 18,268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 参議院 予算委員会 第2号
○福島みずほ君 変更申請が認められない限り、辺野古に基地造れないじゃないですか。だったら、土砂投入、やめるべきです。
第198回 参議院 予算委員会 第2号
○福島みずほ君 変更申請が必要と言いますが、沖縄県はまさに、まさに軟弱地盤を理由に埋立承認の撤回をしたんですよ。沖縄県の見解が正しかったということではないですか。
第198回 参議院 予算委員会 第2号
○福島みずほ君 軟弱地盤であることを認め、改良工事があることが必要で申請の変更が必要だったら、沖縄県がそれを認めない限り、工事はできないんですよ。今すぐ土砂投入、やめるべきです。 総理、答えになっていないですよ。だって、承認が認められなければ工事できないんですから、一体のものじゃないですか。
第198回 参議院 予算委員会 第2号
○福島みずほ君 答えていないですよ。 政府は変更申請をする立場なんですよ。それは認められない可能性がある。だったら、今土砂投入すべきじゃないじゃないですか。工事はできないですよ。
第198回 参議院 予算委員会 第2号
○福島みずほ君 両方の、基地は一体のもので、認められなかったら無駄じゃないですか、土砂投入。
第198回 参議院 予算委員会 第2号
○福島みずほ君 通じないですよ。変更申請が認められなければ辺野古に基地造れないんですよ。こんな軟弱地盤、マヨネーズ状態でできないですよ。 では、総理にお聞きします。改良工事の中身、工期、金額、教えてください。
第198回 参議院 予算委員会 第2号
○福島みずほ君 委員長、中間報告を提出するよう協議してください。
第198回 参議院 予算委員会 第2号
○福島みずほ君 中間報告も出していないんですよ。 審査請求には書類出していますね。どういう中身ですか。
第198回 参議院 予算委員会 第2号
○福島みずほ君 審査請求に政府、書面出しているじゃないですか。六万本のくいを打つ、大浦湾の半分をやらなくちゃいけない。すさまじい環境破壊ですよ。サンゴも移植しなければならない。六万本のくい打つんでしょう、打つ必要があるんでしょう。
第198回 参議院 予算委員会 第2号
○福島みずほ君 改良工事が必要だといって、何で国会で説明しないんですか。六万本だったら何十年掛かるんですか。一日も早い普天間空港の返還なんて、ちゃんちゃらおかしいですよ。
第198回 参議院 予算委員会 第2号
○福島みずほ君 国会に報告書を出してくれるように要求いたします。
第198回 参議院 予算委員会 第2号
○福島みずほ君 何で国会で報告しないのか、理解ができません。変更申請もしないで土砂の投入、やめるべきだ、沖縄県知事と話すべきだということを強く要請します。 毎月勤労統計についてお聞きします。 二〇一五年十月十六日、経済財政諮問会議に麻生大臣はペーパーを提出されています。 この毎月勤労統計における麻生大臣の提案は何でしょうか。
第198回 参議院 予算委員会 第2号
○福島みずほ君 大臣の発言で、サンプルの入替え時に変動があるというのがあります。また、遡及改定により下方修正だというのが……
第198回 参議院 予算委員会 第2号
○福島みずほ君 ペーパーにあります。これを受けて、まさに毎月勤労統計と統計の在り方が変わったというふうに思います。まさに、麻生大臣発で役人がそれを考慮してやったと、経済財政諮問会議が発信である、発源地であるということを申し上げ、このことは更に追及していきます。 以上で終わります。
第197回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○福島みずほ君 社民党の福島みずほです。 去年の十二月二十日の日に根本大臣は説明を受けたと思いますが、誰にどう具体的に説明されたか、改めて確認させてください。
第197回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○福島みずほ君 だとすれば、大臣は明らかに追加給付が必要だということを理解すべきではないですか。
第197回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○福島みずほ君 十二月の中旬に、例えば統計の人がこれはおかしいんじゃないかと、いろいろ意見言っています。単に全件調査をやっていなかった、五百人以上というだけではなくて、もう分かっているんですよ。大企業の五百人以上に関して三分の一しかやっていなかったのであれば、かつてにおいて、給付、賃金が低いじゃないですか。大臣は、そこでどんな影響があるのか、二十日以前に分かっているわけですから、事務方に言う、あるいは自分もその認識を持つべきではなかった…
第197回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○福島みずほ君 私が言いたいのは、五百人以上の大企業に関して三分の一しかやっていなかった、去年は逆に三倍やるのでそっちも問題なんですが、ということを聞いた時点で、あっ、それは賃金が低く見積もられて計算で出ていて、これは追加給付をしなければならないというふうに、大臣、思うべきじゃないですか。だから次の日の二十一日の日に閣議決定をして、もう一回閣議決定をみっともないことにし直さないといけなくなったんですよ。 大臣、これ、辞職に値すべき重大な…
第197回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○福島みずほ君 統括官は、この件に関して三分の一しかやっていなかったということが発覚というか、分かっていたわけですが、そうだとすると、あっ、これは過少給付になっているから問題であるという理解は、十二月二十日の時点では持っていますよね。
第197回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○福島みずほ君 いや、統括官も大臣も問題ですよ。閣議決定やり直して、すぐ追加給付しなければならないということは分かるじゃないですか。統計がこういうふうになっていたら賃金が低く見積もられているということは分かるじゃないですか。これは、私は、大臣は辞任に値すべき重大な問題であるというふうに思います。 次に、遡及改定についてお聞きをいたします。お手元に資料をお配りしております。 平成二十七年第十六回経済財政諮問会議、安倍総理も出席し、麻生大臣…