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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
347
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1982/12/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会55 件・55%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会33 件・33%
  • エネルギー対策特別委員会9 件・9%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 347 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

347 20 を表示
自由民主党1982/12/25

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(福岡日出麿君) この際、自治大臣及び政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。山本自治大臣。

自由民主党1982/12/25

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(福岡日出麿君) 佐野自治政務次官。

自由民主党1982/12/25

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(福岡日出麿君) 次に、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案及び公職選挙法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。山本自治大臣。

自由民主党1982/12/25

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(福岡日出麿君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1982/12/25

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(福岡日出麿君) ただいまの御意見は理事会に諮って十分検討いたしたいと思います。

自由民主党1982/12/25

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(福岡日出麿君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/12/25

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(福岡日出麿君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、直ちに採決に入ります。 まず、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/12/25

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(福岡日出麿君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、公職選挙法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/12/25

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(福岡日出麿君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/12/25

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(福岡日出麿君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党1982/12/25

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(福岡日出麿君) 次に、請願の審査を行います。 第九〇六号衆議院議員定数の即時是正に関する請願外六件を議題といたします。 請願の願意につきましては、お手元に配付いたしました資料のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、七件全部を保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/12/25

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(福岡日出麿君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党1982/12/25

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(福岡日出麿君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法の一部を改正する法律案(衆第一号)の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/12/25

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(福岡日出麿君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/12/25

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(福岡日出麿君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後零時十一分散会

自由民主党1982/12/01

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(福岡日出麿君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして委員長の重責を担うことになりました福岡でございます。はなはだ微力でございますが、皆さん方の御指導、御協力をいただきまして円滑公正なる委員会運営を行ってまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) 上田前委員長から発言を求められておりますので、これを許します。上田君。

自由民主党1982/12/01

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(福岡日出麿君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例によりまして、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/12/01

97参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(福岡日出麿君) 御異議ないようでございますので、それでは理事に金丸三郎君、松浦功君、村上正邦君、赤桐操君及び多田省吾君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会

自由民主党1981/12/21

96参議院 エネルギー対策特別委員会 第1号

○福岡日出麿君 ただいまからエネルギー対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきましての議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1981/12/21

96参議院 エネルギー対策特別委員会 第1号

○福岡日出麿君 ただいまの小野君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕