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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1949/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
民主自由党1949/05/14

5衆議院 商工委員会 第15号

○神田委員長代理 岩川與助君。

民主自由党1949/05/14

5衆議院 商工委員会 第15号

○神田委員長代理 今澄勇君。

民主自由党1949/05/14

5衆議院 商工委員会 第15号

○神田委員長代理 聽濤克巳君。

民主自由党1949/05/14

5衆議院 商工委員会 第15号

○神田委員長代理 留保されておりました質疑は全部終りました。これにて本案の質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。次会は明後十六日月曜日午前十時より開会いたします。 午後四時四十六分散会

民主自由党1949/05/13

5衆議院 商工委員会 第14号

○神田委員長代理 これより商工委員会を開きます。 前回に引続き私が委員長の職務を行います。まず議案の付託について御報告をいたします。策十二日本委員会をにおいて予鎚薄衣を打つでおりました工業標準化法案が参議院において修正議決され、参議院送付案として本委員会に付託せられました。なお同じく昨十二日に、内閣提出の配炭公團法の一部を改正する法律案、及び地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、大阪工業試験所四國支所並びに電氣試験所新潟支所及び金澤…

民主自由党1949/05/13

5衆議院 商工委員会 第14号

○神田委員長代理 それではまず配炭公團法の一部を改正する法律案を議題として審議に入ります。まず提案理由の説明を求めます。有田政務次官。

民主自由党1949/05/13

5衆議院 商工委員会 第14号

○神田委員長代理 次に請願の審査に移ります。 請願日程第一ないし第一八及び第二九の各請願は、すでに紹介議員の説明並びに政府当局の意見を聽取いたしておりますから、ただいまよりただちにその可否を決したいと思います。

民主自由党1949/05/13

5衆議院 商工委員会 第14号

○神田委員長代理 小金君の動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/13

5衆議院 商工委員会 第14号

○神田委員長代理 御異議なしと認めます。それでは請願日程第二ないし第六、第八ないし第一八及び第二九〇請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決します。その他の各請願は後日に延期いたします。 ―――――――――――――

民主自由党1949/05/13

5衆議院 商工委員会 第14号

○神田委員長代理 次に参議院送付にかかる工業標準化法案を議題として審査に移ります。本案は先刻御報告いたしておきました通り、内閣提出案を参議院において修正せられたものであります。参議院修正部分について参議院商工委員長の説明を求めます。

民主自由党1949/05/13

5衆議院 商工委員会 第14号

○神田委員長代理 次に地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、大阪工業試験所四國支所並びに電氣試験所新潟支所及び金澤支所設置に関し承認を求めるの件を議題として審査に入ります。まず提案理由の説明を求めます。有田政府委員。

民主自由党1949/05/13

5衆議院 商工委員会 第14号

○神田委員長代理 大臣が参りまして、中小企業等協同組合法案の質疑を続行する予定でありましたが、まだ御承知のように見えません。それでお見えになるまで本案を議題として質疑に移りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/13

5衆議院 商工委員会 第14号

○神田委員長代理 御異議がないようでございますからさようとりはからいます。

民主自由党1949/05/13

5衆議院 商工委員会 第14号

○神田委員長代理 あれは川上さん、郵政省の弱電の方であんたの聞いているのは電波の方でしよう。

民主自由党1949/05/13

5衆議院 商工委員会 第14号

○神田委員長代理 商工大臣が見えましたので、今の試験所の設置承認の件はこの程度にいたしまして、前金に引続き中小企業等協同組合法案、及び中小企業等協同組合法施行法を一括議題として質疑を継続いたします。

民主自由党1949/05/13

5衆議院 商工委員会 第14号

○神田委員長代理 中村委員に、ちよつと発言中ですが、御相談いたします。市街地信用組合の問題、それから保險組合の問題は、商工大臣においてもう少し研究したいということを、先ほどから今澄君の質問等について述べておられるのであつて、ここで御質問されても御満足の行くような御答弁は得られないだろうと思います。他に機会があるのですから……。

民主自由党1949/05/13

5衆議院 商工委員会 第14号

○神田委員長代理 これにて通告のありました質疑は全部終りましたが、しかしこの両法案につきましては、なお今後若干の質疑のあることがあるかもしれねと考えております。一應大筋には終了した、こういうふうに考えます。そこで大分時間も経過して参りましたので、暫時休憩いたしまして、一時半から再開いたしまして、配炭公團法の一部を改正する法律案を議題として、質疑を行いたいと思います。これで休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ――――◇――――― 午後…

民主自由党1949/05/13

5衆議院 商工委員会 第14号

○神田委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 配炭公團法の一部を改正する法律案を議題として質疑に移ります。なお商工大臣にただいまさしつかえがありますので、商工大臣に関する分は大臣がお見えになつてから御質問を願うことにいたしまして、政府委員に対する質問を進めて参りたいと思います。小金義照君。

民主自由党1949/05/13

5衆議院 商工委員会 第14号

○神田委員長代理 ちよつと速記をやめて……。 〔速記中止〕

民主自由党1949/05/13

5衆議院 商工委員会 第14号

○神田委員長代理 それでは小金君。