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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1949/11/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
民主自由党1949/11/09

6衆議院 通商産業委員会 第3号

○神田委員長代理 この際委員の異動についてお知らせいたします。本日井上信貴男君、田中彰治君御両人が委員を辞任せられ、新たに多武良哲三君、上林山榮吉君が委員となられました。以上お知らせいたしておきます。 次は上林山榮吉君。

民主自由党1949/11/09

6衆議院 通商産業委員会 第3号

○神田委員長代理 それではこの席から私から皆さん方のお尋ねのなかつた点につきまして、若干御意見を承りたいと思います。 まず第一に上林山君が上椎葉のお尋ねがあつたからというわけでもありませんが、天龍川下流の佐久間発電所の開発についてお尋ねいたしたいと思います。今回正式承認を得た三十八箇所の電源開発地点は、比較的短期間に開発ができる、あるいは工費も割安な地点を主眼として選定されたというふうに承つておりますが、この三十八地点の開発と並行いたし…

民主自由党1949/11/09

6衆議院 通商産業委員会 第3号

○神田委員長代理 お答えをいただきましたが、入つておらないことも承知しております。この三十数箇所の発電計画を完成なさるについても、先ほど来論議されておる通り、相当の決意と努力と年月を要するのでありまして、そこにさらに天龍川の三十五万キロを開発するということは、なかなか容易ならぬこととは考えておりますが、とにかく表日本の中心に残された唯一ともいうべき大発電所になるべきものでありまして、でき得べくんばすみやかにひとつ調査の方法をおとりになら…

民主自由党1949/11/09

6衆議院 通商産業委員会 第3号

○神田委員長代理 よくわかりましたが、この二月に完成すると、大体前のような程度にもどる、こういうことになるわけですな。関東の方も先般のキティー台風でやられておるが、大分もどる。全部もどつて来ると、相当先ほど来答弁されておるような数字に近い、こういうことになるわけですな。

民主自由党1949/11/09

6衆議院 通商産業委員会 第3号

○神田委員長代理 よくわかりました。 これにて電力情勢に関し当局より説明聽取の件を終りたいと思います。 —————————————

民主自由党1949/11/09

6衆議院 通商産業委員会 第3号

○神田委員長代理 次に十月二十六日に予備審査のため付託されておりまする内閣提出の産業設備営団法及び交易営団法を廃止する等の法律案、帝国石油株式会社法の一部を改正する法律案、帝国燃料興業株式会社法を廃止する法律案、帝国鉱業開発株式会社法の一部を改正する法律案、日本製鉄株式会社法の一部を改正する法律案、以上五法律案を一括議題として審査に入ります。まず提案理由の説明を求めます。

民主自由党1949/11/09

6衆議院 通商産業委員会 第3号

○神田委員長代理 これにて政府の説明は終りました。 本日はこれにて散会いたします。明日は午前十時より開会いたします。詳細は公報をもつてお知らせいたします。 午後四時散会

民主自由党1949/11/08

6衆議院 通商産業委員会 第2号

○神田委員長代理 これより通商産業委員会を開会いたします。 大野委員長にはおさしつかえがありますので、私が委員長の職務を行います。 まず国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。前第五国会に本委員会の前身たる商工委員会におきましては、商工行政に関する事項について国政調査を実施いたしまして、行政当局を監視督励いたすとともに、委員会の意思を行政面に反映せしめ、また法律案その他議案並びに請願の審査にあたり、大いに貢献するところがあつたので…

民主自由党1949/11/08

6衆議院 通商産業委員会 第2号

○神田委員長代理 御異議なしと認めます。それでは通商産業行政に関する国政調査の承認要求をいたすことに決します。 —————————————

民主自由党1949/11/08

6衆議院 通商産業委員会 第2号

○神田委員長代理 次に電力行政に関し当局より説明聽取の件を議題といたします。それでは発言の通告によりまして発言を許します。有田二郎君

民主自由党1949/11/08

6衆議院 通商産業委員会 第2号

○神田委員長代理 次は福田一君

民主自由党1949/11/08

6衆議院 通商産業委員会 第2号

○神田委員長代理 お答えいたします。院内閣議をやつていて手離しがたいからということでございまして、連絡は今つけておりますが、ちよつと無理じやないかと思つております。お答えしておきます。

民主自由党1949/11/08

6衆議院 通商産業委員会 第2号

○神田委員長代理 次は門脇勝太郎君。

民主自由党1949/11/08

6衆議院 通商産業委員会 第2号

○神田委員長代理 次は前田正男君。

民主自由党1949/11/08

6衆議院 通商産業委員会 第2号

○神田委員長代理 本日はこの程度にいたしまして、明日は午前十時から開会いたします。詳細は公報でお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会

民主自由党1949/10/21

5衆議院 商工委員会 第36号

○神田委員長代理 これより商工委員会を開会いたします。前会に引き続き私が委員長の職務を行います。 本日の議事は、電気事業再編成に関する件、電源開発に関する件、閉会中審査事件の処理に関する件であります。なおこの機会に臨時国会に提案されるところの法案等について、通産省側からこの審議のあとに説明を受けることになつております。まず電気事業再編成に関する件及び電源開発に関する件を一括議題として調査を進めます。電気事業再編成に関する件につきましては…

民主自由党1949/10/21

5衆議院 商工委員会 第36号

○神田委員長代理 電源開発、電力料金の問題に対して他に御発言ありませんか。

民主自由党1949/10/21

5衆議院 商工委員会 第36号

○神田委員長代理 田代君は今の問題と関連しているのですか。

民主自由党1949/10/21

5衆議院 商工委員会 第36号

○神田委員長代理 では田代君。

民主自由党1949/10/21

5衆議院 商工委員会 第36号

○神田委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕