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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1956/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○神田委員長 これをもって参考人各位の御意見の開陳は終りました。質疑に入ります。質疑はできるだけ簡潔にお願いいたします。なお参考人の方で発言を求められる場合は、委員長に発言を求めて御陳述を願いたいと思います。 それでは質疑の通告がありますから順次これを許します。首藤新八君。

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○神田委員長 政府側からは通商局の次長、それから農林省から農林経済局の尾中経済課長が見えております。

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○神田委員長 山本勝市君。

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○神田委員長 ちょっと委員長から御注意申し上げます。参考人の方々は、委員のお尋ねにお答えをなさらないで、お尋ね外のことをお答えになっておられる。どうか参考人の方には、議事進行に御協力願いたい。質問の趣旨を十分お考えになって、簡潔に的をはずさないように御答弁願いたいと思います。

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○神田委員長 伊藤君のただいまの御要望につきましては、後刻理事会において十分検討いたしまして善処いたします。さよう御了承をいただきます。 次は田中武夫君。

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○神田委員長 暫時休憩いたします。午後二時から再開いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後二時五十九分開議

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○神田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 特定物資輸入臨時措置法案に関し参考人に対する質疑を継続いたします。中崎敏君

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○神田委員長 了承いたしました。

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○神田委員長 加藤清二君、

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○神田委員長 中崎委員から御要望のありました通り、明日参考人として海外貿易振興会専務理事長村貞一君の出頭を求め事情をただすことにいたしたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○神田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 参考人各位に申し上げます。参考人各位には御多用のところ長時間にわたりまして種々貴重な御意見をお述べいただきましたことを厚くお礼を申し上げる次第でございます。どうもありがとうございました。

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○神田委員長 ただいまの菅君の御発言につきましては、後刻理事会を開きまして善処いたしたいと思います。 本日はこの程度にとどめ、明十五日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時五十三分散会

自由民主党1956/03/13

24衆議院 商工委員会 第16号

○神田委員長 これより会議を開きます。 特定物資輸入臨晦措置法案及び輸出保険法の一部を改正する法律案を便宜一括議題とし、質疑を続行いたします。質疑の通告があります。順次これを許します。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/13

24衆議院 商工委員会 第16号

○神田委員長 速記を始めて。松尾トシ子君。

自由民主党1956/03/13

24衆議院 商工委員会 第16号

○神田委員長 中崎君の御質問にお答えいたします、農林大臣は、ただいま参議院の予算委員会に出席しておりまして、どうしてもあちらが終らないとこっちへ伺えない、できるだけ早く済ませて参りたい、こういうことですから、さよう御了承願います。それから定足数はお約束通り整っておるはずであります。

自由民主党1956/03/13

24衆議院 商工委員会 第16号

○神田委員長 農林政務次官の大石君も見えておりますし、どうでしょうか。

自由民主党1956/03/13

24衆議院 商工委員会 第16号

○神田委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/13

24衆議院 商工委員会 第16号

○神田委員長 松尾トシ子君。

自由民主党1956/03/13

24衆議院 商工委員会 第16号

○神田委員長 佐竹新市君。

自由民主党1956/03/13

24衆議院 商工委員会 第16号

○神田委員長 加藤清二君。