砂田重民
会議録に記録された「砂田重民」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,479 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1986/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会60 件・60%
- 予算委員会23 件・23%
- 決算委員会9 件・9%
- 建設委員会3 件・3%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 3,479 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 予算委員会 第3号
○砂田委員長 これにて坂口君、矢追君の質疑は終了いたしました。 次に、菅直人君。
第107回 衆議院 予算委員会 第3号
○砂田委員長 菅君、時間が参りました。
第107回 衆議院 予算委員会 第3号
○砂田委員長 これにて菅君の質疑は終了いたしました。 次回は、明五日午後一時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時八分散会
第107回 衆議院 予算委員会 第2号
○砂田委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっております。この際、その補欠選任を行うのでありますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 予算委員会 第2号
○砂田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、今井勇君を理事に指名いたします。 ────◇─────
第107回 衆議院 予算委員会 第2号
○砂田委員長 これより、昭和六十一年度一般会計補正予算(第1号)、昭和六十一年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和六十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を求めます。宮澤大蔵大臣。 ───────────── 昭和六十一年度一般会計補正予算(第1号) 昭和六十一年度特別会計補正予算(特第1号) 昭和六十一年度政府関係機関補正予算(機第1号) 〔本号末尾…
第107回 衆議院 予算委員会 第2号
○砂田委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 大蔵大臣以外の大臣は御退席願って結構でございます。 引き続き、補足説明を許します。西垣主計局長。
第107回 衆議院 予算委員会 第2号
○砂田委員長 これにて補足説明は終わりました。 次回は、来る十一月四日午前九時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十八分散会
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○砂田委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事稲葉誠一君より、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○砂田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。この際、補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○砂田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは 上田 哲君 川俣健二郎君 近江巳記夫君 を理事に指名いたします。 ────◇─────
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○砂田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○砂田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 直ちに委員長において所要の手続をとることといたします。 ────◇─────
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○砂田委員長 これより予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野田毅君。
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○砂田委員長 これにて野田君の質疑は終了いたしました。 次に、川俣健二郎君。
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○砂田委員長 後刻、理事会で協議をいたしますから、御質疑を御続行お願いをいたします。
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○砂田委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ────◇───── 午後一時二分開議
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○砂田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、中曽根内閣総理大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中曽根内閣総理大臣。
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○砂田委員長 質疑を続行いたします。川俣健二郎君。
第107回 衆議院 予算委員会 第1号
○砂田委員長 これにて川俣君の質疑は終了いたしました。 次に、正木良明君。