石田祝稔
会議録に記録された「石田祝稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,187 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 地方創生6 件
- 防災6 件
- 通商・貿易6 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産3 件
- 医療2 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 川内君、時間も来ているし、指名もしていませんから。
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 いや、答弁の云々ということは、それぞれの質問の仕方もあるわけですから。
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 ちょっと時間を止めてください。 〔速記中止〕
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 速記を起こしてください。 杉山事務総局官房総括審議官、質問者の意図に答えてください。
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 質問者以外はちょっと静かにしてください。(発言する者あり)ちょっと待って。 では、再度、杉山事務総局官房総括審議官。
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 ちょっと時間を止めてね。 〔速記中止〕
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 速記を起こしてください。 杉山事務総局官房総括審議官。
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 次に、本村伸子君。
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 次に、足立康史君。
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 次に、井上一徳君。
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 これにて両件に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 これより両件を一括して討論に入ります。 討論の申出がありますので、これを許します。本村伸子君。
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 これより両件について順次採決に入ります。 まず、日本放送協会平成二十八年度財産目録、貸借対照表、損益計算書、資本等変動計算書及びキャッシュ・フロー計算書について採決いたします。 本件について異議がないと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 起立多数。よって、本件は異議がないものと決しました。 次に、日本放送協会平成二十九年度財産目録、貸借対照表、損益計算書、資本等変動計算書及びキャッシュ・フロー計算書について採決いたします。 本件について異議がないと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 起立総員。よって、本件は異議がないものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第204回 衆議院 総務委員会 第18号
○石田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第204回 衆議院 本会議 第28号
○石田祝稔君 ただいま議題となりました法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、地方公務員の定年の基準となる国家公務員の定年が段階的に引き上げられるとともに、役職定年及び定年前再任用短時間勤務の制度が設けられること等を踏まえ、地方公務員についても同様の措置を講じようとするものであります。 本案は、第二百一回国会に提出され、継続審査に付されていたものであり、今国会におきましては、五月十三日武田…
第204回 衆議院 総務委員会 第17号
○石田委員長 これより会議を開きます。 第二百一回国会、内閣提出、地方公務員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、本案に対し、橘慶一郎君外五名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、日本共産党、日本維新の会・無所属の会及び国民民主党・無所属クラブの六派共同提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。神谷裕君。 ――――――――――――― 地方公務員法の一部を改正する法律案に対…