石田真敏
会議録に記録された「石田真敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,120 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生41 件
- 防災7 件
- 教育6 件
- デジタル行政6 件
- こども・子育て5 件
- 社会保障・年金5 件
- AI4 件
- 住宅・不動産3 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会71 件・71%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 総務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明二十三日木曜日午前九時十五分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十分散会
第213回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○石田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御報告申し上げます。 本委員会は、去る四月十一日の本会議において、その設置目的が「政治改革に関する調査を行うため」となりました。 また、本委員会の名称につきましても、政治改革に関する特別委員会となりましたので、御報告申し上げます。 ――――◇―――――
第213回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○石田委員長 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事本庄知史君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○石田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 藤井比早之君 笠 浩史君 及び 浦野 靖人君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第213回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○石田委員長 政治改革に関する件、特に政治資金規正法改正に関する考え方について調査を進めます。 本日は、各会派を代表して一名ずつ大会派順に十分以内で発言していただきたいと存じます。 それでは、各会派の代表者から発言の申出がありますので、順次これを許します。大野敬太郎君。
第213回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○石田委員長 次に、笠浩史君。
第213回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○石田委員長 次に、浦野靖人君。
第213回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○石田委員長 次に、中川康洋君。
第213回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○石田委員長 次に、塩川鉄也君。
第213回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○石田委員長 次に、長友慎治君。
第213回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○石田委員長 次に、福島伸享君。
第213回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○石田委員長 これにて各会派の代表者からの発言は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時散会
第213回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○石田委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 本委員会は、政治倫理を確立し、選挙制度をより公正で信頼に足るものに改正することにより、民主政治の健全な発展に寄与することを使命とする誠に重大な責務を担っております。 委員長といたしまして、委員各位の御指導、御協力を賜りながら、公正かつ円満な委員会の運営を行ってまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願いを…
第213回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○石田委員長 これより理事の互選を行います。
第213回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○石田委員長 ただいまの本庄知史君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 大野敬太郎君 西田 昭二君 鳩山 二郎君 平口 洋君 落合 貴之君 本庄 知史君 山本 剛正君 中川 康洋君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第209回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第2号
○石田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、地方創生と感染症対策に資するデジタル化の推進を求める意見書外五件であります。 ――――◇―――――
第209回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第2号
○石田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 地方創生の総合的対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第209回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第2号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕