石田真敏
会議録に記録された「石田真敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,120 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生41 件
- 防災7 件
- 教育6 件
- デジタル行政6 件
- こども・子育て5 件
- 社会保障・年金5 件
- AI4 件
- 住宅・不動産3 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会71 件・71%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 総務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 法務委員会 第17号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第183回 衆議院 法務委員会 第17号
○石田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十五分散会
第183回 衆議院 本会議 第31号
○石田真敏君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 本案は、死刑再審無罪者については、死刑の判決が確定した後は、仮釈放もなく社会復帰への希望を持つことが著しく困難であるため国民年金の保険料の納付等の手続をとらなかったことがやむを得ないと認められることに鑑み、死刑再審無罪者に対し国民年金の給付等を行うための国民年金の保険料の納付の特例等に関し必要な事項を定めようとするもので、その主な内容…
第183回 衆議院 法務委員会 第16号
○石田委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 死刑再審無罪者に対し国民年金の給付等を行うための国民年金の保険料の納付の特例等に関する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきまして、奥野信亮君外四名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、日本維新の会、公明党及びみんなの党の五派共同提案により、お手元に配付いたしておりますとおりの死刑再審無罪者…
第183回 衆議院 法務委員会 第16号
○石田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 この際、本起草案につきまして、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。谷垣法務大臣。
第183回 衆議院 法務委員会 第16号
○石田委員長 お諮りいたします。 死刑再審無罪者に対し国民年金の給付等を行うための国民年金の保険料の納付の特例等に関する法律案起草の件につきましては、お手元に配付いたしております起草案を委員会の成案とし、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第183回 衆議院 法務委員会 第16号
○石田委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、ただいま決定いたしました法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 法務委員会 第16号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第183回 衆議院 法務委員会 第16号
○石田委員長 次に、内閣提出、参議院送付、刑法等の一部を改正する法律案及び薬物使用等の罪を犯した者に対する刑の一部の執行猶予に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。谷垣法務大臣。 ————————————— 刑法等の一部を改正する法律案 薬物使用等の罪を犯した者に対する刑の一部の執行猶予に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第183回 衆議院 法務委員会 第16号
○石田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第183回 衆議院 法務委員会 第16号
○石田委員長 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として法務省刑事局長稲田伸夫君及び法務省保護局長齊藤雄彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 法務委員会 第16号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 法務委員会 第16号
○石田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。黄川田仁志君。
第183回 衆議院 法務委員会 第16号
○石田委員長 次回は、来る十一日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十一分散会
第183回 衆議院 法務委員会 第15号
○石田委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官山下史雄君、法務省大臣官房司法法制部長小川秀樹君、法務省民事局長深山卓也君、法務省刑事局長稲田伸夫君、法務省矯正局長西田博君、法務省人権擁護局長萩原秀紀君、法務省入国管理局長榊原一夫君、外務省大臣官房参事官新美潤君、文部…
第183回 衆議院 法務委員会 第15号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 法務委員会 第15号
○石田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三ッ林裕巳君。
第183回 衆議院 法務委員会 第15号
○石田委員長 次に、枝野幸男君。
第183回 衆議院 法務委員会 第15号
○石田委員長 次に、辻元清美君。
第183回 衆議院 法務委員会 第15号
○石田委員長 次に、田嶋要君。