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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1950/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 次に懲罰動議を議題にいたします。

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 石田一松君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 それではさように決定いたします。 —————————————

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 次に本日の議事について御相談申し上げます。

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 日程のほかに、漁業法の一部改正法律案が委員会の審査を終了いたしましたら、本日の本会議に緊急上程することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 それではそのように決します。 —————————————

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 入つておりません。上程の問題だけでありますから、御反対の向きは、取扱いの際に御発言を願います。 そこで、その決議案の上程方法についてお諮りいたしますけれども、劈頭にいたしますか、それとも法案が済んでからにいたしますか。

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 それでは劈頭に上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 それではさよう決定をいたします。 —————————————

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 それから決議案の趣旨弁明の方は、自由党の方で何かお考えがあるように伺つておりますが、いかがですか。——これは共産党を除いた各派一致のものですから、暑い折柄でもあり、賛成反対とも討論を省略して、採決だけということでいかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 それではさように決定をいたします。 —————————————

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 次に地方税法案の取扱い方を議題にいたします。ちよつと懇談をいたします。 〔速記中止〕

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 速記を願います。 それでは一応この委員会はこれで休憩をして、本会議の予定の議事が終了いたしましてから、地方税法案を待つまでに時間があるはずですから、本会議の休憩直後に運営委員会を再開するということでいかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 それではさようにいたしまして、他に御発言がなければ、これにて休憩をいたします。本会議は午後一時正確に開会いたします。 午後零時十六分休憩 ————◇————— 午後三時四十四分開議

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 休憩前に引続いて会議を開きます。 まず地方税法案の取扱いについての御相談ですが、この際懇談に入ります。 〔速記中止〕

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 それでは懇談をやめて始めます。 ただいま御相談をいただきましたことをとりまとめます。地方税法案が本会議に上程に相なりましたときの討論時間の割当を懇談中御協議願いましたところが、反対社会党三十分、賛成自由党三十分、反対共産党二十分、賛成民主党三十分、反対小会派十五分、二人というお申合せになつたのであります。 そこで、そのお話合いの途中、社会党の土井直作君から、問題は発言の割当の上におきまするプリンシプルの立て方によ…

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 次に、本日の本会議の開会時間ですが、再び懇談に入ります。 〔速記中止〕

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田(博)委員長代理 速記を始めてください。 念を押しておきますが、先ほど決定しました申合せ以外にきめましたことは、開会の時刻六時半、それからただいまの申合せ以外に発言のお申出がある場合は、五時半までに私どもの方までお申出を願う。それまでにお申出がなかつた場合は、この申合せ通り進行されるというふうに了解願いたいと思います。 これにて休憩いたします。 午後四時二十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1950/07/21

第8回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○石田(博)委員長代理 これより議院運営委員会を開会いたします。 大村委員長が欠席中でありますので私がかわつてこの席を汚します。御了承を願います。 まず第一に、本多市郎君請暇の件を議題といたします。

自由党1950/07/21

第8回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○石田(博)委員長代理 本日の本会議において、これをお諮りするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕