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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 それでは一から六までは、御撤回になつたものと決定いたします。 次に七から九までの緊急質問について御協議願いますが、これについて自由党の意思を御決定願います。その間、他の案件について御相談願うことにいたします。 ―――――――――――――

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 それでは石田一松君の御要求に基きまして、官房副長官の出席を求めてあります。官房副長官に対する質疑を許します。石田一松君。

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 今の石田一松君の御発言は、よく政府の方へ御伝達を願います。

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 これはせつかくの機会でありますから、菅野副長官が答弁できればなさつてさしつかえないことでありますが、しかしこれは、原則として本委員会の議題ではございません。それだから許さないというわけではございませんが……。

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 これはほかの会議で御協議願うのが当然で、私は何も答弁を禁ずるわけではありませんが、本委員会の議題でないということだけを申し上げておきます。従つてこれは、今後の本委員会の運営上の先例とはいたしませんから、そういう建前において、官房副長官が答弁がありましたら、これを許します。

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 それではよろしゆうございますね。―きごう御苦労さまでした。 ―――――――――――――

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 それでは先ほどの緊急質問の取扱いの議題に返ります。与党の方で御相談をざれたそうでありますから、その結果を御報告願います。

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 それでは懇談に移します。 〔速記中止〕

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 速記を始めて。――懇談をとじます。 一つくお諮りをいたします。一から六までは、先ほど御承知のごとく撤回に決定いたしました。七は、本日の本会議に上程するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 御異議がありませんから、さよう決定いたします。 次に八についてお諮りをいたします。

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 お諮りいたします。梨木君から趣旨の説明がありましたが、この件を本日の本会八議に上程するに、賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 賛成少数、それでは本日の本会議に上程しないことに決定いたします。 次に第九についてお諮りいたします。

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 御意見の対立がございます。やむを得ませんから採決をいたします。緊急質問の第九、電力料金値上に関する緊急質問、今澄勇君提出を、本日の本会議に上程するに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 挙手少数、本日の本会議に上程しないことに決定いたしました。 なお御注意申し上げておきますが、岡田君と八百板君は採決権がございませんから、採決のときは挙手を願わないようにしていただきたい。 ―――――――――――――

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 次の案件をお諮りいたします。本会議の議事の件でございます。事務総長。

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 ただいま事務総長から「説明がありました案件を、緊急上程いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 御異議がありませんから、さように決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 次にお諮りを申し上げたいと思いますのは、次回の本会議のことでございます。前回の議院運営委員会におきまして、議員の出席の問題並びに休日と日曜日の連続に伴います議院運営の問題、さらに年度末までに成立すべき案件についての取扱い等に関しまして、昨日午前十時二十分から常任委員長会議を開催いたしました。その結果について御報告申し上げます。 年度末までに議決を要する法律案につきましては、でき得べくんば、本院は本日の本会議までに委員会の審…

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 それではその通り決定をいたします。従つて本議院運営委員会も、二十五日の午前十一時に開会いたします。 なお議員の出席等につきましても、いろいろ議論がございます。これは前会もお話合いがあつたことでありますが、各派の代表の方々の御意見も伺いまして、議長において善処していただきたいと存じます。 ―――――――――――――

自由党1952/03/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田委員長 なお各常任委員会の審議の進行状況に関しまして、週報のようなものを出したらどうかという御意見がございます。これは常任委員長会議におきましては、まことにけつこうなことだというのであります。各委員会の専門員あるいは調査員等の御協力を得まして、できるだけすみやかなる機会に実行いたしたいという申合せをいただいたのであります。その申合せについて御相談申し上げたいと思いますが、本委員会におきましても、その申合せのようにいたすに御異議あり…