石田博英
会議録に記録された「石田博英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,664 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1952/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 労働・賃金15 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 労農党はどうですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 自由党はいかがですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 いかがでございましようか、いろいろ御希望条件などもございましたが、お立場上御反対なのはやむを得ないとして、こういう希望条項等を加味して、議長にそのとりはからいを一任いたしたいと考えますが、さよう決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 では、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 ただいま劔木官房副長官が出席いたしましたので、これに対する質疑を許します。梨木君。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 法律案の名称等につきましては、資料として提出していただきます。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 御発言は、質疑の範囲内におとどめを願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 あいさつをさせるために、本委員会に招致したのではございません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 昨日各委員のお手元まで、提出予定法律案の件名についての資料は提出いたさせました。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 ちよつと御注意申し上げます。この資料の中にも「行政協定に伴うもの、機構改正関係のもの等追加若干あり」と書いてございますが、これ以外に、行政協定関係のものは追加して提出するという意思かと考えます。そこで行政協定関係のものは、先ほど申し上げましたように、できる限りすみやかに政府から提出させるようにいたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 それでは御苦労さまでございました。 ―――――――――――――
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 次に、事務局の人事について御承認を得たい件がございます。事務総長より御説明願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 ただいま事務総長から説明がありました人事の件を承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 では、さよう決定いたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 次に、本日の本会議の議事についてお諮りいたします。事務総長より御説明を願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 それではこの件をまず最初にお諮りいたします。昨日の運営委員会におきまして、賛成討論者は二名ということに満場一致御決定を願つたのでありますが、ただいま御報告によりますと、三人になつております。これは昨日の決定と相反するわけでありますが、その点はどうなつておりますか、御協議を願いたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 それでは懇談に移します。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 懇談をとじます。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 静粛に願います。松井君に発言を許しました。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○石田委員長 それでは議題を整理してお諮りをいたしますが、昨日の決定は決定通りといたします。これを本日くつがえすということは、議題をかえつて混淆せしめるので、取り扱いません。二名の範囲において議題にするわけでありますが、一番目の鈴木義男君に御発言を許すということには御異議はないと思います。次は、人数上から参りますと共産党の発言順位になるわけで、これが議論の分かれ道になつております。この共産党の発言には、倉石君からの疑義が出ております。す…