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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 それでは懇談に移します。 〔速記中止〕

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 懇談をとじます。 それでは、改進党の方では共産党と一緒の話合いは困るとおつしやつておりますから、さつき三つを一括してお諮りをしたのでありますが、三と五とを一緒に御協議申しまして、六は別にまたお諮りをいたします。

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 取扱い上のことについては、別に御意見を伺う必要はないと思います。私は委員長として、議事の進行上の取扱いを申し上げたので、従つて三と五との取扱いを先にお諮りをいたしまして、六を後ほどお諮りをいたします。 まず三と五との取扱いについて、土井君御発言が、ございましたらどうぞ……。

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 それでは三と五との取扱いについて、もう一度懇談に入ります。 〔速記中止〕

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 懇談をとじます。 緊急質問の三と五とは、同一性質の質問でありますが、それぞれの立場と、現下の情勢にかんがみまして、絶対に前例としないという条件のもとに、これを本日上程するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 それでは、さよう決定いたします。 なお質問時間は五、六分―十分を越えないということにいたします。 次に、緊急質問の第六、田中堯平君提出、ゼネスト弾圧に関する緊急質問をお諮りいたします。この趣旨については、すでに御説明がございましたので、これに対する他会派の御意見を承ります。

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 梨木君から再び御熱心な御主張が、ございました。自由党の方でお考えをおかえになる御意思がございますか。

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 改進党はいかがですか。

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 社会党はいかがですか。

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 ちよつと御注意申し上げますが、三と五を許したことは、前例にしないということになつておりますので、早くも前例にされると困ります。御注意申し上げておきます。

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 二つに限り……。

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 まつたく別個の問題でありますから、関連はございません。

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 理由を繰返してもう一度お申し述べになりますか。

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 御意見はわかりました。八百板君、いかがですか。

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 黒田さん、いかがですか。

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 自由党はいかがですか。もう一度お考え直していただけませんか。

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 お考え直しいただけない……。どうもはなはだ遺憾でございますが、御意見の対立がございます。やむを得ませんので採決をいたします。 緊急質問第六を本日上程するに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 挙手小数。よつて上程しないことに決定をいたしました。 次に、緊急質問の第四、立花敏男君提出、警察予備隊増強と安全保障費使用に関する緊急質問を議題に供します。

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 これに対する各派の御意見を伺います。改進党はいかがですか。

自由党1952/04/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○石田委員長 社会党はいかがですか。