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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 本決議案は本日は留保するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 では、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 次に、緊急質問の取扱いをお諮りいたします。緊急質問は四件出ておりますが、本日は各派のお申合せで、重要法案が本会議に上程せられるようでありますので、次会に御相談申し上げたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 では、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 次に、前回の運営委員会におきまして、田渕君から特に御発言がございました議員の出席を促進する件でありますが、私の責任においてその具体案を立案してお諮りするということを前今申し上げておいたのでございます。そこで私といたしまして考えました点をお諮り申し上げます。 第一点は、通常国会が開会されてから今日までの間、本会議が開会せられましたのは四十四回であります。その四十四回の本会議に、三分の一未満しか出席していない人たちのところで一…

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 静粛に願います。

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 今の石田一松君のおつしやつたことについては、実は自分でもよく考えたのであります。無警告で懲罰を加えるようなことになりはしないかと考えました。しかし本来私どもは、もうすでに会期も大半過ぎておる、警告の有無にかかわらず、議員が出席するということは国民に対するわれわれの義務である。それで、半分くらいにしようかと実は思いましたが、それでは酷だから、三分の一ということにして、請暇の手続を得てある者はそれから除く、まつたくずぼらという…

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 申し上げますが、私どもの手元に、実は調査したものがございます。そうすると、ただいまの御発言の結果は、新聞社の諸君に、それでは三分の二以上休んでおる議員はだれだれかと聞かれた場合に、私は教えないわけに参りません。うそをつくわけにも行かぬし、答弁を拒否する根拠もありません。その点はあらかじめ御了承を願います。

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 副議長から御発言があります。

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 懇談に移します。 〔速記中止〕

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 懇談をとじます。

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 提案者として、今の御発言にお答えいたします。與党、野党ということですが、法案を通過させる責任というものは、もちろん言うまでもなく與党です。しかし議員として議会に出席するということは、反対、賛成というようなこととは別の問題で、当然出席すべきだという考え方に立つております。

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 提案者としてお答え申し上げますが、私が本会議だけということに限定しましたのは、御承知のように本会議は一日おきに開かれるのです。だから旅行等は一日で行つたり来たりできるわけでないので、大体本会議の日にちを見て行けば、そう不公平でないものが出て来る。それから委員会は、自分の所属している委員会が開かれていない日もありますので、そこまで登院を調べることは、むずかしいことかと思うのです。 ちよつと懇談で御相談申し上げます。 〔速記中…

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 懇談をとじます。 懇談のうちに、一、二度強い御反対がございましたけれども、大体原案に賛成の御意見が圧倒的多数でございます。この種類のことに対して採決等の方法を用いたくございませんから、圧倒的多数の空気を御承認願いまして、さよう決定したいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 そこで、具体的な氏名の点でありますが、ただいままだ、氏名の原案のうちで、請暇等の手続を調べなければなりませんから、きようは間に合わないかもしれません。よく慎重に調査した上で発表いたします。疎漏と間違いのないように厳重にいたしたいと思います。

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 間違いのないようにいたします。しんしやくするという意味じやなくて、調査の結果が疎漏でないかどうかということを調べるための御相談は申し上げます。全員集まつたところで、秘密会で御相談を申し上げます。 それから、本日議長名をもつて差出します手紙の原案を朗読していただきます。

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 これについて御意見を伺いたいと思いますが、懇談にいたします。 〔速記中止〕

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 懇談をとじます。 それでは議長よりの勧奨文については、ただいま朗読の通り決定いたします。

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 次に、本日の本会議の議事の件をお諮りいたします。事務総長から御説明を願います。

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○石田委員長 ちよつと懇談に移します。 〔速記中止〕