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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 次に決議案の取扱いの件を議題にいたします。

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 ちよつとお待ちいただきたいと思います。まだ何の決議案を議題にするということも申し上げておらないのです。順次御相談を申し上げますから、そのとき御発言を願います。 まず領土に関する決議案を議題にいたします。

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 いかがでございましようか、本日は日程もたくさんございますから……。

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 これは本日留保するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 それではこれは留保に決定いたします。 次に木村法務総裁不信任の決議案でございますが、本日はたくさん議題もありますから、林さんいかがでございましようか。

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 他に御発言はありませんか。

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 本日の上程に関して御意見がわかれておるようでございます。本日あくまで上程を要求される方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 挙手二名、本日は上程しないことに決定いたします。 次に中華人民共和国、ソ同盟及び東欧諸国との自由な貿易打開に関する決議案を議題にいたします。

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 この決議案は通産委員会に回付することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 さよう決定いたします。

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 林君の御希望は速記録に載つておりますから明らかであります。 ―――――――――――――

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 次に緊急質問の取扱いを議題にいたします。本日はいかがでしようか。全部一括して留保するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 次に本会議の議事の件についてお諮りいたします。

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 農業災害補償法の一部を改正する法律案に対する修正案、井上良二君外七名提出、この部分で、初めから四行目の「第七十九條第二項の改正規定中」云々というところから、その裏側の第三行目「第百三十二條中「第八十七條第一項」を「第八十七條第一項及び第二項」に改める。」というところまでは、委員長の報告の中で修正がすでに終つておるわけです。この委員会修正そつくりのものを含めて、それに追加修正の部分があるという、こういう状態になつております。…

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 裏の三行目の「第百三十二條中」云々とあつて、「「第八十七條第一項及び第二項」に改める。」というところまでです。もう一ぺん申し上げますが、これは委員長報告自身が修正なのです。その委員長報告で修正してあるのと全然かわらない、一字一句違わないものが入つておるわけです。すでに終つておるわけです。その終つておる部分をもう一ぺん修正するということは意味をなさないと思います。

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 初めの三行と、あとの五行です。

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 それはわかります。その場合、私が申し上げたまん中のところは、すでに修正が終つておる。あなた方の修正しようという目的が、すでに委員長報告において終つておるわけです。だからあなた方が修正されようとするのは、それ以外の部分の修正でなければならない。それ以外の修正案を出されることはいいのですが、すでに終つておるものを重複してやるということは悪例になります。

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 それではお諮りいたします。ただいま私が申し上げた第四行目「第七十九條」云々というところから、二枚目の第三行目の終りの「「第八十七條第一項及び第二項」に改める。」というところまでは、正誤をもつて削除することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○石田委員長 そうです。