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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 お諮りをいたします。私も、なるべく議員の言論については自由な取扱いをしていただきたいと思います。そうしてまた一々懲罰を出されるというようなことは、なるべく自粛されることを希望するのでありますが、一旦出たものを、そのままにしておくわけには参りません。これをいつまでもほつておくことは、かえつて議案の取扱い自身が不明確になりますので、私といたしましては、本件については各委員諸君の多数の御意向に従つて決定して行くよりしようがないと…

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 挙手多数。よつてさよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 次に、本日の本会議の議事についてお諮りいたします。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 発言を求められても、許してから発言を願います。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 他に討論の御通告はございませんか。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 賛成はお一人にお願いできませんか。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 場内で承ることにいたしまして、なるべく一人にしていただきたいと思います。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 あなたの方は小会派代表ですね。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 御趣旨はよく承りました。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 それでは、そういうことに願います。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 日程第一は本日留保するに御異議ありませんか。場 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 さよう決定いたします。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 どういう理由ですか。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 日程変更に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 それでは、さよう決定いたします。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 それは当該委員長に申し伝えます。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 私の方から伝えることにしまして、これについては御賛成の御趣旨でしようから、そういうことでお願いいたします。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 討論時間は、前例によつて十分以内と御承知願います。 なお、緊急質問のうち、土川市の飲料水に関する件については、場内において御賛成を得ればお願いすることにいたします。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 その点は小委員会の方へ伝えます。 なおこの際、事務総長の方から了解を求めたい点がございます。

自由党1952/06/12

第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号

○石田委員長 それは、せつかくのお申出でございますけれども、どうも私ども院内の人数というようなことを毎日気にいたしておりますが、実際上の問題として、かなり食い違いがあることがありまして、もしそういう便法を設けるようなことをいたしますと、院内の出席を督励したりあるいは運営上出席日数を判断するという点においてあの調査が信憑性を失うことになりますから、私は賛成いたしかねます。