石田博英
会議録に記録された「石田博英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,664 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1952/06/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 労働・賃金15 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 お諮りをいたします。私も、なるべく議員の言論については自由な取扱いをしていただきたいと思います。そうしてまた一々懲罰を出されるというようなことは、なるべく自粛されることを希望するのでありますが、一旦出たものを、そのままにしておくわけには参りません。これをいつまでもほつておくことは、かえつて議案の取扱い自身が不明確になりますので、私といたしましては、本件については各委員諸君の多数の御意向に従つて決定して行くよりしようがないと…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 挙手多数。よつてさよう決定いたします。 ―――――――――――――
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 次に、本日の本会議の議事についてお諮りいたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 発言を求められても、許してから発言を願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 他に討論の御通告はございませんか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 賛成はお一人にお願いできませんか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 場内で承ることにいたしまして、なるべく一人にしていただきたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 あなたの方は小会派代表ですね。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 御趣旨はよく承りました。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 それでは、そういうことに願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 日程第一は本日留保するに御異議ありませんか。場 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 さよう決定いたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 どういう理由ですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 日程変更に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 それでは、さよう決定いたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 それは当該委員長に申し伝えます。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 私の方から伝えることにしまして、これについては御賛成の御趣旨でしようから、そういうことでお願いいたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 討論時間は、前例によつて十分以内と御承知願います。 なお、緊急質問のうち、土川市の飲料水に関する件については、場内において御賛成を得ればお願いすることにいたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 その点は小委員会の方へ伝えます。 なおこの際、事務総長の方から了解を求めたい点がございます。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第59号
○石田委員長 それは、せつかくのお申出でございますけれども、どうも私ども院内の人数というようなことを毎日気にいたしておりますが、実際上の問題として、かなり食い違いがあることがありまして、もしそういう便法を設けるようなことをいたしますと、院内の出席を督励したりあるいは運営上出席日数を判断するという点においてあの調査が信憑性を失うことになりますから、私は賛成いたしかねます。