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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/06/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 次に、決議案の取扱いの件を議題にいたします。領土に関する決議案、これは本日はいかがいたしましようか。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 本日これを保留するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 次に、緊急質問の取扱いについて御相談いたします。まず、前会保留になつておつたものでありますが、教育政策推進に関する緊急質問、これはいかがいたしますか。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 それでは大体御意見が、委員今回付が多いようでございますから、いかがでしようか、委員会にまわして、委員会において十分やつていただいた方がよいと思いますが……。 〔「異議なしと呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 それではさように決定いたします。 次に、立川市の飲料水に米軍の廃油混入に関する緊急質問であります。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 他に御発言はありませんか。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 各派の態度を順次お伺いいたします。椎熊君いかがですか。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 二十三控室はいかがですか。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 大体大勢を見ますと、委員今回付の御意見が多いようでございますから、委員今回付に決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 次に、本日の本会議の議事の件についてお諮りいたします。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 本件は、ただいま事務総長の説明通り、これを上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 さよう決定いたします。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 態度は議場において御自由にお示し願います。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 この二件が本日上つて参りましたら、場内の交渉で緊急上程することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 さよう決定いたします。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 それではただいまの緊急上程の件は、事務総長説明の通り了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 さよう決定いたします。 慣例通り、討論の時間は十分以内にお願いいたします。本会議の開会時刻は二時と一応きめておきたいと存じます。 次回の本会議は、来週火曜日定刻より開会いたします。運営委員会は十一時に御参集を願います。 ―――――――――――――

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 次に、先般椎熊三郎君から、国会法の中におけるいろいろな問題を研究し、必要があれば改正案等の原案を起草するために、委員長を含めた四名程度の小委員を選んでおいたらどうかというお話がございました。これを本日おきめいただきたいと思います。この椎熊君の御発言に対して御意見がございますか。

自由党1952/06/14

第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○石田委員長 含めないで配分いたしましても、委員数の配分は自由党がふえるだけでございます。