石田勝之
会議録に記録された「石田勝之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,350 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2011/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 社会保障・年金2 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会21 件・21%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会18 件・18%
- 環境委員会9 件・9%
- 国民生活・経済・社会保障に関する調査会9 件・9%
- 内閣委員会6 件・6%
※ 全 1,350 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○石田委員長 ただいま山本幸三君の申し出の件につきましては、理事会で協議をいたします。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○石田委員長 次に、竹内譲君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○石田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
第177回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○石田委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、自由民主党・無所属の会、公明党所属委員に対し、出席を要請いたしましたが、出席が得られません。 再度理事をして出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○石田委員長 速記を起こしてください。 理事をして再度出席を要請いたさせましたが、自由民主党・無所属の会、公明党所属委員の出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、泉健太君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○石田委員長 財政及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁白川方明君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○石田委員長 この際、野田財務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。財務大臣野田佳彦君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○石田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 自由民主党・無所属の会及び公明党所属委員の質疑に入ることといたしておりましたが、出席が得られません。 この際、暫時休憩いたします。 午後二時二十分休憩 ————◇————— 午後三時三十分開議
第177回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○石田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 再開に先立ちまして、自由民主党・無所属の会、公明党所属委員に対し、出席を要請いたしましたが、出席が得られません。 再度理事をして出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○石田委員長 速記を起こしてください。 理事をして再度出席を要請いたさせましたが、自由民主党・無所属の会、公明党所属委員の出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 佐々木憲昭君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○石田委員長 次に、内閣提出、平成二十三年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案及び所得税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。菅川洋君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○石田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時八分散会
第177回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○石田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平成二十三年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案及び所得税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。財務大臣野田佳彦君。 ————————————— 平成二十三年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案 所得税法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○石田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第177回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○石田委員長 これより会議を開きます。 財政及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として国税庁次長田中一穂君、中小企業庁長官高原一郎君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○石田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。江端貴子君。
第177回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○石田委員長 次に、徳田毅君。