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改進党衆議院
総発言数
2,996 件
直近の所属会派
改進党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/09/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会52 件・52%
  • 労働委員会35 件・35%
  • 労働委員会人事委員会運輸委員会連合審査会9 件・9%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,996 件中 20 件を表示
国民協同党1948/09/25

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号

○石田(一)委員 そうすると先ほどの八月一日に十人ばかり来たというのは、中の半分はこちらに來ていた者ですか。

国民協同党1948/09/25

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号

○石田(一)委員 それで一人当り社用としての、要するに本人のもらう月給と全部を含めて一日当りどれくらいの経費がほぼかかつておるのですか。

国民協同党1948/09/25

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号

○石田(一)委員 ほぼどんなものですか。

国民協同党1948/09/25

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号

○石田(一)委員 北海道のどこでもいいのですが、ほぼどれくらい……。

国民協同党1948/09/25

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号

○石田(一)委員 この範囲内で、自分のもらつておる月給と、要するに旅費の手当で國管の運動もし、会社の用もなすつたのですか、

国民協同党1948/09/25

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号

○石田(一)委員 そうすると一日千五百円以上になるというようなことはありませんか。一人の人の月給とか出張手当を加えて一日千五百円、その人が一日千円とすると一箇月三万円の月給をとつておるわけです。

国民協同党1948/09/25

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第62号

○石田(一)委員 そうすると北海道の人たちはその程度で、社用と運動とを兼ねて行つて、それであまり不平は言わなかつたのですか。これじや手当が足りない、もう少しよけいくれとかいうことを言わなかつたですか。

国民協同党1948/09/24

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号

○石田(一)委員 ちよつとお尋ねしますが、先ほど委員長が金を鉱業会に貸したことがありましたかと聽いたら、九十万円と四十万円が二度に渡してある。それだけかと言つたら、二回きりだとおつしやつた。あとから委員長が百万円というのがありますけれどもと言つたら、封鎖であるかもしれぬとおつしやつた。そうすると百万円は封鎖でお忘れになつていたということになりそうですが、証人自身が四十万円も封鎖だとおつしやつている。これは一應御注意のために、間違いが出な…

国民協同党1948/09/24

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号

○石田(一)委員 ちよつとお伺いしますが、先ほど自動車の証言の中に、國会への往復に乗るだけであつて、その待つている時間は國会の附近におるのか、それとも街に行つておるのか、どこへ行つているのか自分ではわからない。こうおつしやつたように聽きましたが、そうですか。

国民協同党1948/09/24

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号

○石田(一)委員 だれが乗つたかわからないというのは、鉱業会のだれが乗つたかわからないのですか。

国民協同党1948/09/24

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号

○石田(一)委員 そうすると、鉱業会の理事の任務というものは、先ほどあなたが御証言遊ばしたように、國管案の反対ばかりではない。ほかに理事としての任務がある。こうおつしやるのですが、だれだかわからない理事が鉱業会の自動車に乗つて歩くのを、全部國管案の運動費として、車馬賃としてここに載せられることに、非常に不合理をかんじますが、その点はいかがですか。

国民協同党1948/09/24

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号

○石田(一)委員 それはあなたにおわかりにならないと思うのですが、あなたはどうお考えになりますか。 それではもう一つお聽きしますが、先ほど理事をおやめになつたのは、昨年の十二月とおつしやいますが、十二月のいつごろですか。

国民協同党1948/09/24

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号

○石田(一)委員 それはもちろん國管案の問題が解決した後ですか。

国民協同党1948/09/24

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号

○石田(一)委員 それは、間違いじやありませんか。

国民協同党1948/09/24

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号

○石田(一)委員 これはたいへんおかしい。もう一遍よく思い直してください。

国民協同党1948/09/24

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号

○石田(一)委員 木曽氏は、西田君が理事を辞任したので、私が代りに理事になつた。こうおつしやつているのですが、國管案が終つてからあなたの代りをやつて、國管の運動をしたということになるのですが、非常に矛盾してきますね。

国民協同党1948/09/24

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号

○石田(一)委員 あなたの方が正しくて、木曽君の方が偽証ということになるわけですね。

国民協同党1948/09/24

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号

○石田(一)委員 これは先ほどからちよつと出た問題であつて、そのままになつているようですが、昨年の八月築地の初波奈という料理屋で木内君、私、椎熊君、川崎君等が会つた。こうおつしやつたように思いますが、これは間違いありませんか。

国民協同党1948/09/24

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号

○石田(一)委員 もちろんこれは椎熊三郎君であり、川崎秀二君である。

国民協同党1948/09/24

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号

○石田(一)委員 これは何の目的もなくいらつしやいましたか。